#38 Article 2077 Posted at 1991/12/22 03:23:36 by ユ-サク (MAP1754) [NET.RPG.5]

Subject: Re:*30 エドベンチャーシナリオ0.5 「EDOッ子日記」 /2061 ......... /2006 /2002

すいません、大変お待たせしました。…うわ~、15ア-ティクルぶりだ、続き…。
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8 ---と----□-- ---り-----
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11|■| |■ピザ製造機■□ | | |■|理
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13|■| | | | | | | | |■|場
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●「土竜」
●「竜蔵」
>「店員一人、おまちどう!」
>大声で言い放った。土竜のツルハシさえぴくっと止まる。(ってことで…だめかな)
止まるかどうか、チェックします。
「土竜」氏の体力は50、敏捷性は35。…敏捷性がこれなら大丈夫じゃないかな。
はい、…コロコロ。…だあぁぁぁっ!スレスレの1つ違いっ!!…危ない所だったぁっっ!

>「店員を注文するようなガラの悪い客の相手はわしがすることになっておる」
さしもの血の気の多い連中も、一瞬気勢をそがれて動きが止まります。
どなたかが、何かなさるのなら絶好のチャンス……では、あります。
何かするならば、です。何もしなければ次の瞬間には連中は、「土竜」氏がツルハシで
殴りかかろうとしたのに気が付いて、カッとなって攻撃して来るでしょう。

ヤッ太郎がカウンタ-の中、おタマの傍らへ出て来ました。その場で、
「やいやいやいやい……」
とタンカを切りかけます。「竜蔵」さん、何かやるおつもりでしたらヤッ太郎を制して
やって下さい。

>竜さんのセリフは、三船敏郎でやってたりして(^_^;)キャラクターは「用心棒」とは
>だいぶ違うけど。
そ、そうだったのかぁっっ!!? 矢尾一樹より意表を突かれたぞ(笑)!

>……ところで、エドベンチャーですが、『正月休み』くださいまし。
>新年6日夜に帰って来ます。この間まったくアクセスできなくなるので、
>竜さんを外して進めてください。帰還次第あわててシナリオに参加します(^_^;)
はい、お気をつけてお帰り下さい。
帰郷なされるまでに、後2ターン…は出来るかどうか判らないけど、やってってね。

>実は、一昨日某ネットのなんとか会(といえばわかる人はわかる(^_^;))の帰りに、
>泥酔してダイナブックを取り落とし、液晶画面をブチ割ってしまったのであります。
あらら。何てこった。
この書き込みのあった日の一昨日ってったら……17日か、ナルホド(笑)。

●「トラ次郎」
ヽ・.   .
 ●   ●・ ←これは笑った!!4点持ってってくりぇい!
      `
「トラ次郎」がB-8の暖簾をくぐるのと、「竜蔵」が雷が落ちた様な大声で吠えるの
と、全く同時でした。
トラちゃんの目の前の相手はビックリして動きません。↑上の「土竜」「竜蔵」の項で
触れた、「何かするならば絶好のチャンス」の最中に丁度、「トラ次郎」が飛び出して
来たので反撃出来ずにいる訳です。
しかし、残念ながらそのままC-7へすり抜けるには、ちょっと店内が狭過ぎる……と
マスタ-は判断します。
目の前の相手に肩をぶつけて通らなくては、カウンタ-の中には行き着けません。
肩をぶつければ、流石に相手は我に帰って何かしら、して来るでしょう。
さて、どうしますか。無理やりにでも通りますか?

ちなみに貴方のすぐ後ろにはスカシ-が来て、焦って店内の様子を窺っています。

>>トラ次郎さんは美形です。
あっそうだ、トラちゃんへのプルルンとおタマの第一印象を書いておくの忘れてた。
ええと、二人とも最初に貴方の顔を見た時、割合まんざらでもなさそうな様子でした。
面食いだもんね。彼女等は。
しかし貴方が話しだして(意外と軽いヤツだと判られて?)からは、二人の感情は表情
からは読めません…とします。唯一おタマは態度が優しく、色々面倒を見てくれていま
すが、これは”使えるバイト(労働力としても、客寄せとしても)”だから…とゆ~事
かも知れません。まだ貴方からのアプローチが無いので、二人の感情は未知数です。

>>パームタウンのローリィちゃんですぅ!(笑)
>あ、あぶなひ!却下ぁぁぁぁ(笑)
ふと思ったんだけど、年端もいかない、あどけないウサ姫やおタマにまでセマろうとは
このボ-ドの連中って一体……!? だなんて風に思われてるかも知れないけど、でも
大丈夫(笑)。
封建時代の少女達は今よりずっと発育が遅かっただろうし、何よりも17、18は嫁き
遅れってな時代だったから、現代の日本人から見たら嫁取る男は皆ロ○コンかって~な
異常な情景だった訳で、つまりはその辺の風俗の違いも考慮に入れて少女達を皆あんな
チンチクリンに設定してある「てやんでえ」って、ああ何て奥の深い作品なんだ(笑)。
そ~思うぞ(笑)。そうは思わないか(笑)? えっ(笑)!?

●↓ええっと、ところで、ここらでちょっとギャラリーの方々にRESです。

>Subject: Re: 雀偵物語2のCM
>確か2月頃だと思いましたが・・・しかし、なんでこのボードに?
「雀偵2」は知る人ぞ知るポスト「てやんでえ」的作品なんですよ、KAZUHIKO
さん。しっかしてんこ~さんの描く2等身の獣人少女達、ホンッッッットにイイねぇ。
ああ………いい………ああ……脳がとろける…………………。

>ギャラリーから1点差しあげます……あげていいんだっけ?>マスター
どんどん上げて下さい(笑)。
プレイヤ-だけでなく、ギャラリ-も観ていて下さると思うと、やる気が出ます(^_^)。
Katzeさん、どうも。

>>CV  :矢尾一樹(^^;
>意表を突かれて笑ってしまった。サスラさんにギャラリーから4点!
知力10/体力10/敏捷性50/魅力50ってのは結構ダサイダ-のイメ-ジに近い
かも知れんね。MUKさん。

●「出左衛門」
>「それにしても彼らはなんで君にモーションをかけないんだろう? こんなに
>魅力的なのにね。「社内恋愛禁止」の掟、それとも気づいてないのかなぁ?」
プルルンは頬を染めて、足早に部屋から駆け出て行きました。…う、初々しい(^_^)。
さて、この後、次に顔を合わせた時が問題です。
取り敢えずそちらに異存が無ければ、「出左衛門」とプルルンはその夜は顔を合わさず
に寝て次の朝を迎えたとゆ~事で、時間軸を他のピザキャットに集まっている皆さんに
合わせようと思います。プルルンは何か地下で用事を済ませて、これから店に上がって
来る所です。「出左衛門」は地下に居ても、病院に居ても構いません。

え~と、さて、↓以下は秘密兵器開発関連の部。
貴方は閉店後の店内のカウンタ-でオタマと向き合う格好で腰を掛け、レポ-トを声に
出して読み上げています。
>「ニャンキー秘密基地における店内防衛システムの再考について」
おタマは、最初は事務的な態度で席につきましたが、
貴方が↓以下のくだりを読み上げると、
>民間人を地下秘密基地へ避難させたが、その最中に避難の誘導をしていた店長に暴行
>を働こうとするものが出た。
表情を変えて、真剣にうなづいています。
あの恐ろしい体験を思い出している様です(笑)。これは上手かったと思いますね。

>店長は既存の「店内防衛システム」を作動させたが、大きな効果は見られず、
>作動させた本人がシステムにより被害を被り、
おタマはうなづいています。
>さらにシューターから降りてきたニャンキー1号にも怪我をおわせることになった。
「それはヤッ太郎さんの間が抜けていたんだと思うけど…」ちょっと口を挿むおタマ。

>1.強制献血メカ(せきじゅうじくん(仮称))
>2.麻酔確認メカ(はんまーくん(仮称))
「先生って、コワい物を開発していらっしゃったんですねぇぇ………」
おタマが目を丸くして、貴方の顔を見つめて来ます。

さて、ここでおタマの態度決定だ、よっと!…コロコロ。おおっ!お目出とう御座居ます!
おタマはスックと立って言いました。
「急いでこのメカを実用化して下さい。お金は出します。何機作っても構いません!」
あのおタマが『何機作っても構わない』と言う位ですから、余程いいダイスの目が出た
んだろうなァと思われる事でしょうね。その通り。"94"が出ました。

基地内部の工場を使って開発が出来ます。今回の場合資材と費用は無制限ですが、開発
には当然、時間がかかります。
今後「出左衛門」氏のタ-ンが来る毎に開発進行具合のダイスチェックを行ないます。
まず1回目。…コロコロ。…はい、開発段階は14%です。この時点で量産に入っても構い
ません。しかし、凄い欠陥メカが出来上がる事でしょうね(笑)。
適当な頃合いを見計らって量産に入って下さい。もし量産に入ったら、工場の自動工作
システムによって2タ-ン後に1セット(せきじゅうじくん2機、はんまーくん1機)
が完成し、以後4タ-ン毎に1セットの割合で増やしていけます。

ちなみに専用コントローラは既に完成して、貴方のポケットに入っていて結構です。

●「真吉」
>ところで、真吉はまだカラカラに拘束されているのかな??
済いません、まだ拘束されています。どんな状態だかは、おってメ-ルで説明します。

●「田吾作」
>田吾作のやりたいようにやらせる!!とか・・・。(それが一番危ないって!!笑)
お望みでしたらもっと甘美な、倒錯した舞台を御用意致しますよォ(笑)。
メイプルタウンの「場」を壊さないギリギリの範囲内でドタバタするのも面白いけど、
ノリの上での不可抗力(?)で、つい筆が滑ってしまった…なんてのも面白いかな、と思う
近頃のワタシであった(オイオイオイオイ!!)。

>田吾作は少女が逃げられないようにぐるぐる巻きに縛りあげた。(笑)
「な、なにすんだよぉぉぉう!」
少女はいきなり男言葉になって暴れ出しました。
「田吾作」は敏捷性10ですが、少女の敏捷性もそれ程大した事は無いでしょう。多分
油断していたでしょうし、何よりも相手を捕まえてからは「体力100」が物を言います。
少女はやがて縛り上げられてしまいました。
「や……やめて。何をするの!? や、やめて……許して………」
怯えて、哀願する少女。しかし、「田吾作」のリビドーにブレ-キがかかるハズはあり
ません(笑)(笑)!
果たして少女の運命やいかに!!?
…実はすぐにでも怖いお兄さんを登場させようかと思ってたんだけど、面白いから(笑)
も少しこのままで続けてみようっと(^_^;)。

●「飛鳥」
>>…ってのと併せて好意度を5、上げて下さい。
>これは固定値ですか?それともまたターンごとに忘れてしまうのでしょうか?
あ、いけね。固定値で結構です!

>>おミツが貴方をジッと見ています。何とか言って下さい。または何かして下さい。
>「いやぁ、こういう職業に就いていると(中略)そうかあいつ勘違いしてるんだな。」
はい、詭弁術*2の発揮のしどころですね。
おミツを丸め込めたかどうかのチェック行きます。…よっと。…コロコロ。
はい、これは問題無く成功しました。やっぱ強力だわ、詭弁術*2。おミツは安心して
また貴方と腕を組んで来ました。なんだ、意外と簡単に解決しちゃったなァ。

え~と、次はサインを貰えるかどうかのイベントですね。
>近くにいる(だろう)マネージャーを探して楽屋等への入室を交渉します。
タマ三郎の近くにマネージャーが居るかどうかチェックします。…コロコロ。…コロコロ。
…居ました。しかし、この人は以前「飛鳥」が会ったのとは、別の人物です。
大物タレントの場合マネージャーを多数抱えているのは別に珍しくも無い事でしょう。
新聞社の名刺を見せれば、話くらいは聞いて貰えるかも知れません。アポイントメント
を取ったかどうか聞かれるかも知れませんけれど。
ちなみにタマ三郎は局から出て来た所で、これから玄関先で待っている高級カゴに乗り
込もうとしている所です。
女の子達の群れが、ガ-ドマンに突き離され、大きく後退しました。

女女	 マ←マネージャー
女女	 ●● ■■←クルマ
女女	● ★ ■■
女女女	 ●  ■■
女女	 ↑
	ガ-ドマン

カゴには多分、タマ三郎とマネージャーだけが乗って、ガ-ドマン達は同行しない模様
です。しかし車が動き出してしまってからではチャンスは無いかも知れません。
さて、どうしましょう。難問ですが、ひとつ考えてみて下さい。

●「信二」
>「今から出ると麓に着くころは真っ暗だなライトを入れてっと」
上手いねど~も。シナリオ1をにらんでいますね!!?

>最終位置、道具屋付近(時間軸の調整はお任せします)
はい、貴方は朝のエドロポリスの大通りを歩いて来ました。
ピザキャットの前にモモンガ型の男が一人、店内を覗いています。

あらあら、すぐにデ-トには出掛けないのね。
だけどシナリオ0。5は10日程度の予定で、それももう大幅に予定日数をオーバーして
いるんで、やりたいイベント等があったりしたら早いとこ済まさないと次のシナリオが
始まっちゃうよぅよぅよぅ。

ではでは、次は来週、中頃に来ますねぇぇ。