#38 Article 2004 Posted at 1991/11/26 19:59:14 by DAIKI (MAP2668) [NET.RPG]

Subject: Re: Re: エドベンチャーシナリオ0.5 「EDOッ子日記」 /2003 /2002

>このゲ-ムでは、丁度発○期なのかもね?(オイオイオイオイオイオイオイオイ!!)
おおっ、この設定は燃えるぞ~~~~~~~~~~!。
管能小説なぬ管能RPGになるか!。<カンゼンニヘンナヤツ、(^_^;)

>さすがこのボ-ドの人達は皆んな、はえ抜きの「てやんでえ」ファンですね~。
>こんな風にNPCを「そのキャラらしく」動かす自信がある人は、どんどんと動かし
>て下さって結構ですよぅ。
まずい、まずすぎる、取敢ずビデオの1巻~11巻までを買ってくるとして・・・・
おおっ、金ぐわない~~!、どっか中古で売ってないかな。(T_T)

さてそれでわ、土竜君の晴れ舞台いってみましょ~。

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土竜(頭文字“ど”)  知力45/体力50/敏捷性35/魅力20
土竜型アニマロイド。土木工事人
特種能力:穴堀
職業能力:暗視
持ち物  :ヘルメット・シャベル・鶴嘴・サングラス
 得点   20  HP 100  底力    5


今日も今日とてハードスケジュールの夜勤を終え、帰り掛けにいつもの日課である
ピザキャットへと朝食を取りに入って行きカウンターへドカリと腰を据えた。

「ふ~、疲れた咽がカラカラだぜ、取敢ずミ、ミズをくれ、それからモーニングセット
  だ。」
とカウンターへ向かって注文をする。

まだ朝早いせいか客はまばらにしか居ないようである、
そんな中いつものネコの店員のほかに竜と虎が店を掃除している。

「ふ~ん、新しい店員か、しかしあのおタマちゃんがこれ以上店員を増やすなんて
  めずらし事もあるもんだ、ふじやまでも爆発するかな?。」
(常連ということで名前と大まかな性格を知っていることにする、そのほうが話に
  入りやすいもんで。(^_^;))

よく見ると竜の方はどうやら浪人の様である、虎の方はただのアルバイトのようだ。

「竜虎かまるで用心棒だな、待てよ用心棒におタマちゃんとくればここはいつから
  越後屋になったんだ?、しかし、竜か俺も土の中じゃ竜なんだけどな~。」
などとしょうもない事を考えながらモーニングセットができるのを待っている。

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