#38 Article 1894 Posted at 1991/11/01 04:44:56 by ううろん (MAP1544) [NET.RPG]

Subject: Re:*314 エドロポリスアドベンチャー /1892 ................................................................................ /1321 /1320

賢一郎(頭文字”け”) 知力40/体力10/敏捷性35/魅力15

	好意度 ウサ姫 -5		ただ今の得点 224
						HP  67

現在の状態
  ピザキャットお食事券を所持
  腰を強く打ったための腰痛

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>貴方は訳の判らないままに店内に通され、椅子に座らされました。

 キョロキョロ(店の中を見回しています)
 医者風の男と妙な老人がテーブル席、うさぎ型の女の子がカウンターに座っているのが
 目に入りました
 途中女の子と目があったが、何故かソッポをむかれてしまった
 賢一郎は訳が判らず首をかしげています
「しかしひでぇ所だなぁ、なんでこんなにボロボロなんだ?」
「もしかしてこの店全然儲かってないのか?」

>間も無く、スカシ-がほかほかと湯気を立てた料理を運んで来ました。
>料理の内容は、豪華なピザと暖かい飲み物、ゴテゴテと飾りたてられたパフェ等。
>なかなか豪勢です。

「おおっ!うまそうだなぁ」

>ウサちゃんは料理が運ばれて来ると喜んで、早速パクついています。

 それを見た賢一郎は自分の料理をもってウサちゃんの隣に移動します(F-5)

「こんにちわ、お嬢ちゃん」
「よかったらおいらの分も食べな」
「ところであんた、なんでそんなにツンツンしてるんだい?」
「おいらには何が何だかさっぱり判らねえや」
「よかったら訳を聞かせてくれるかい?」

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>貴方は青いニャンキ-に促されて再びピザキャットにやって来ました。

 そうするつもりでいました

>「途中で逃げるべくダッシュする」意志があるなら、そうなさっても結構ですが、多分
>また、隙を見て逃げ出す……というのでしたら、それでも構いません。

 もう逃げるつもりはありませんって(^_^;)
 なんか逃げてくれって催促されてるみたい(笑)


						烏龍!