#38 Article 1858 Posted at 1991/10/15 22:54:22 by トミー大佐 (MAP1903) [NET.RPG]

Subject: Re:*296 エドロポリスアドベンチャー /1857 ............................................................................ /1321 /1320

信二への体当たりまではこのターンでは無理だったみたいですねぇ☆
 真吉はおタマを盾にすることで信二の攻撃に持ちこたえたものの信二にはま
 だ何も危害を加えてはいませんが、どうしたものでしょうねぇ??(^_^;)
 真吉もこんなところで無益な戦いなんかしたくはないのですが、どうしても
 行く手に立ちふさがるつもりならば仕方ありませんねぇ~☆(次の真吉の行
 動は、なおも信二が敵対行動を続けるかどうかで決まってきます☆)
 いずれにせよ、今回は信二が3撃目を放った直後で真吉はそれをまったく食
 らっていないから、真吉は次の瞬間に動けると思うのだが・・・☆

    >この行動は成功しなかったみたいですが、このミもフタもない我田引水的
    >行動は大変面白かったです。

 真gにとっては、自分が解放してやったはずの賢一郎にムチャクチャにいわ
 れているわけだから、成功していたら真吉は唖然としていただろうなぁ☆(爆笑)
 まぁ賢一郎の場合は、忘れ薬のせいでおタマが自分を拘束していたという認
 識がまるでないのだから無理はないのだが・・・☆(^_^;)
 しっかし、真吉も自分の行為の正当性を信二や賢一郎に説明することができ
 ない以上はどうにもならんなぁ・・・☆(だから、これは逃亡ではなく退却
 なのである☆(^_^;))

    >ここで特例。マスタ-は、「おタマを盾にする」という行動は、「てやん
    >でえ」らしくて面白い、と判断しました。絵を思い浮かべて下さい。

 そ…そうかなぁ??
 私としては、無様でかなり情けないと思っているのだが・・・☆(^_^;)
 もっとも真吉への直撃を避けるために信二に攻撃を断念させるのが目的だか
 ら、寸止めにすることは期待通りの結果といえるでしょうか☆
 もしも、おタマもろとも真吉を打ち倒すつもりで攻撃されたら、怖かったか
 も知れませんがねぇ☆(これは駆け引きだからね☆)

------------------------------------------------------------------------------

 真吉(頭文字「シ」)知力15/体力20/敏捷性50/魅力15

   移動力 2

   得点103
   HP 68
            好意度 ウサ姫 -50

 「くぅ・・・!!」
 尻尾が背後からくるなんて・・・☆
 この野郎、化け物か!?

 もし信二がさらに敵対行動に出るようならば、おタマを前方に構えたままの
 状態で信二に力いっぱい体当たりを実行します☆(もし成功すれば、体当た
 りの時におタマがバンパーの役割を果たすので真吉への衝撃が小さくなり、
 質量の差で信二のほうがが吹っ飛ぶであろう☆)
 そして、その勢いで中央突破してM-14へ強引に進みます☆(L-14に
 いる信二は踏みつけて通るか、どこかに突き飛ばして排除するかします☆)

 信二が真吉に対して、これ以上の敵対行動をとらないならば、信二を迂回し
 てM-14へ進みます☆(このときも一応は信二を警戒しているので、常に
 おタマを自分の前方に構えながら、自分も常に信二のほうに体を向けて移動
 します☆)
 もっとも、真吉はプロの戦争屋のようなものだから、油断させておいて不意
 打ちにしようとしても必ずしも成功するとは限らないでしょうけど☆

------------------------------------------------------------------------------

 途中で、賢一郎がまた何かちょっかいを出してきたら、おタマを奪われない
 程度に無視します☆(^_^;)

    >竜さんの視点から言うと、姫のみに何かあったらおまんまの食い上げ。

 そうそう、ウサ姫様は現在では一人で取り残されていますねぇ~☆


                        By 眞アンジーちゃん