#38 Article 1797 Posted at 1991/09/21 22:24:35 by ユ-サク (MAP1754) [NET.RPG]
Subject: Re:*257 エドロポリスアドベンチャー /1795 .................................................................. /1321 /1320
いやぁ、どうもどうも・・・・・・・・。 何と申しましょうか、ゲ-ムを企画して始めた者がこんな状態で・・・真に何と申し ましょうか、皆さんには御迷惑をおかけしっぱなしで本当に申し訳ないやら情けない やら、どうしたものかマジで対処に困っておる次第なんですが・・・・・。 今回もやはり、このア-ティクルは知り合いのレッドバロンさんの御宅から書き込ませ 貰っておる様な状態でして・・・。 実はこの状態は後10日前後は確実に続いてしまいそうなんです。 どうしましょう。 「もうこんなんじゃやってらんね~よ~~~」 という方がいらっしゃいましたら一言そうおっしゃって下さい。 こちらで何とか方法を考えてシナリオの決着をつけます。 今のところ、こちらがアクセス出来る頻度は週1~2回が限度、といった所です。 それでも我慢して付き合っていただけるようでしたら、ゆるゆると1タ-ン3~4日は かけて書き込んでいただけますか・・・・。 この次は来週後半にさしかかった頃にまた来ますので・・・。よろしく。 ●「竜蔵」 ●「信二」 >「袖すりあうも多少の縁、なんか助けてやる良い手はねぇかなぁ?」 と、話を振ります。 >いちおー考えました。かなりおいしい手です。(プレイヤーのぼくにとって(笑)) マスタ-が上記の様な状態ですんで、すいませんがこちらの命中判定フェ-ズなどが 必ない局面などはどうぞプレイヤ-の方々で話をお進めになっていただきたいのです が・・。どうでしょう。 「竜蔵」と「信二」で共謀して(他の方とでも)何かなさるなら、こちらの反応を 待たずにどうぞお二人(または数人)で声を掛けあって・・・という感じで。 どうでしょうか。宜しくお願いします・・・。 A B C D E F G H I |■■■■△■■■■■■■△■■■■| 1 |■| | | | | | |◇|■| 2 |■| ■■■■■■■■■■■ |■| 3 |■| 》■■■■■■■■■《 |■| 4 《 | ■■■■■■■■■■■ | 》 5 |■| ■ | | | | ■ |■| 6 |■| | | | | 《 |■| 7 |■| ■ | | | | ■ |■| 8 《 | ■■■□■□■□■■■シ| 9 |■| | |○|○|○| けT|■| 10|■| | | | | | | |■| 11|■| | | |は| | | |■| ■■□■■〓〓〓〓〓〓〓■■□■■ ●「真吉」 >(おタマを抱きかかえたままの状態で、H-8の方向に全力で移動する☆) はい。おタマの回りに仕組まれた防衛阻止装置が一斉に作動します。 F-10 床にポッカリ落とし穴が口を開く! F-11 壁からバネ仕掛けのボクシンググロ-ブのパンチが飛び出す! G-9 天井から巨大な岩が落ちてくる! G-10 床に仕込まれたでっかいスプリングで飛ばされて天井に頭をぶつける! Gー11 床が突然軟化して、ゴキブリホイホイになる! H-9 壁から笑気ガスが噴き出す! H-10 壁からマジックハンド(死語)が出てきてパンツを脱がす! 引っかかる可能性が有るのは、G-10、H-10、H-9の順番ですね。 はい、アウトかセ-フかのチェック、いきます。 G-10、はい、回避に成功しました。 これに引っかかるとその後の行動もなんも出来なくなってしまった所でしたので、 ラッキ-でしたね。 次、H-10。・・・ううむ、これも回避成功かぁ。これは引っかかると面白かった ので、是非アウトになっていただきたかった所なんだけど、残念無念。 最後、H-9。・・・・これはアウトでした。 ちなみに成功確率は50%で、ダイスの目は45が出ました。とゆ~訳で。 徐々に笑いが止まらなくなります。 1タ-ン目はまだ話も出来ますが、2タ-ン目は意味不可解、3タ-ン目では笑いっ ぱなしになります。 行動の方は2タ-ン目以降、移動力から1をマイナスしていって下さい。 ちなみに移動力が0になったら、その場で笑い転げて動け無くなります。 おタマは貴方が抱えたままですので、やはり同様にガスをくらいました。 「うふ、うふふふふ」 幸せそうな笑い声を上げ始めています。 逃げて下さい。逃げおおせれば、貴方のこのシナリオでの活動はおしまいです。 ・・・と思っていたら、「賢一郎」が飛びついて来ました。 さて、どうなるかな? ●「賢一郎」 >低い姿勢で、力任せに信吉にタックルします ハイ、解かりました。 貴方が飛び出すのと同時に阻止装置が作動した形になりますので、「真吉」と同様に セ-フアウトのチェック行わねばなりません。 引っかかる可能性のあるトラップは、F-10、G-9。 チェックいきます。 F-10。はいっ、セ-フッ! G-9も、おッ、セ-フでした。共に80~90の高い目が出ましたね。 さて、後は「真吉」に飛び付けるかどうかのチェックです。 どうかな。・・・うぁぁ。失敗だぁぁ!!! こんな時に限って失敗するんだもんなぁぁ! さて、この後はどうしますか? あ、いけね、忘れるところだった。飛び付いたせいで貴方もH-9に半分身を乗り 掛けていますので、ガスのチェックをしなければなりません。 ほいっ。 あ、セ-フだったわ。 ●「出左衛門」 >「あっ、貴様なにをする! 懲りずにまたその娘に手を出すきか!」 >移動先 E-11。 と叫ぶ貴方の目の前に巨大な岩が落ちてくるわ、落し穴が口を開けるわ、えらい騒ぎ になりました。 さて、どうしますか!? ではでは。 ・・・・・・早いとこ、ワタシもこの状態を脱却したいわ。ホント。 「他のボ-ドにも書き込めないしなぁぁぁ」ゆ-さく。