#38 Article 1663 Posted at 1991/08/14 10:37:28 by Zumi & Fox (MAP338) [NET.RPG]
Subject: Re:*203 エドロポリスアドベンチャー /1660 .................................................... /1321 /1320
やっぱり、あの状況下ではヤッ太郎は、なぜ自分の名前を知られているかと
いう事に気がつかなかったか(^_^)、まぁそうだろうな。
うーん、竜の旦那はそういうボケをして来たか、確かにわすれろエースを
食っちゃうんじゃ失うものが多過ぎる(^_^)。
>巧みな立ち回りでマスターさんの罠をかいくぐり無事ウサ姫さまを守り通した
>信二さんには、私からそれぞれ3点を差し上げますです。(笑)
ありがたくいただきます(クスクス)。
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信二(“し”)知力10/体力20/敏捷性50/魅力20
ただ今の得点 207 :好意度 ウサ姫 50
HP 91
無事、ヤッ太郎に刀が届き、どこからともなくBGMが響き、ナレーションが
聞こえ(^_^)炸裂する必殺技!
『猫目スラアァァァァァァァァァッシュッッッ!』
一瞬、全ての物が真白に輝き、次に強烈な爆風が吹いて来る、お嬢ちゃんに
覆い被さるようにして、爆風から守ってやり収まってから
「怪我はねぇな?」
盾になった信二が無傷なので、大丈夫だろうとは思うが聞きます、と、そこへ
ものすごい音が(^_^;)
ゴンッ!
音の方を見ると、竜の旦那が目を回して倒れている、おもわず駆け寄って
「おいっ!竜の旦那、どうしたい、しっかりしろぃ!」
助け起こしてみると、腹がグーグー鳴っているのが解かる
「しょうがねぇなぁ、腹へってんのか」
苦笑いしながら、それ以外、特にひどい傷もない(全身、凄い様相でしょうが(^_^))
ようなので、ピザキャットの中に運び込みテーブルに横たえる
最終位置、E-1・2のテーブルに竜の旦那、信二がF-1。
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私も自分のとこがなければ、売り子やっても良かったんだけどねぇ(^_^;)。
ヘヘ
(^^)
ミvミ