#38 Article 1548 Posted at 1991/07/26 13:25:20 by トミー大佐 (MAP1903) [NET.RPG]

Subject: Re:*125 エドロポリスアドベンチャー /1547 ................................. /1321 /1320

------------------------------------------------------------------------------

 真吉(頭文字「シ」)知力15/体力20/敏捷性50/魅力15

   得点100
   HP100
            好意度 おタマ +10
                ウサ姫 -50

「おタマちゃん、ちょっと聞きてぇんだが、他の店員はどうしたい?、それに
  なんであのくノ一がこの入口の仕掛けをしってるんだい?」
 他の店員がいないことなんか、まったく考えていなかった☆(^_^;)
 たぶん、騒ぎのどさくさに紛れて逃げだしたんだろうよ☆
 その程度にしか思ってなかったのだが、さらに不審に思いはじめた☆
 やっぱり、ここには何かあるなぁ☆

「待って下さい、待って。いっぺんに聞かれても答えられませんよぅ。ここの地下室
 は絶対安全なので御案内しようとしているんですぅ。さぁ皆さん、ピザキャットの
 誇る秘密地下ピザ工場へようこそ! …特別見学コ-スを、サ-ビスしますよぅ!!」
 どう考えても、秘密工場にしては仕掛が不自然であると思った☆(それに仮
 に下にあるのが秘密工場であるにしても、ニャンキーが入り口の仕掛を知っ
 ているのは不自然である☆)
 こんな変な話に真吉がすぐに従うわけはなかった☆
 「おう、そこまで言うんだったら、まず、おタマ、お前ぇが先に入って俺達
 を案内したらどうなんだ!!」

「んもう、何してるの!?」
 「どうもわからねぇなぁ。あの怪物が暴れているならともかく、どうして今
 ごろになって急に俺達を地下室へ行かせる気になったんでぇぃ!?それも、
 これだけの仕掛で守られている秘密の地下室へ!」
 おタマはあの変なくノ一と何か企んでいるという考えが、真吉の頭から離れ
 なかった☆

------------------------------------------------------------------------------

    >わぁ~い フレイムソード だ!          ・・ゴ、ゴメンナサイ

 燃え尽きるフレイムソードなんて・・・☆(^_^;)


                        By 真アンジーちゃん