#38 Article 1543 Posted at 1991/07/25 12:26:38 by ユ-サク (MAP1754) [NET.RPG]
Subject: Re:*121 エドロポリスアドベンチャー /1542 ................................ /1321 /1320
すいません。結局こんな時間になってしまいましたぁぁ。 では、書き込みをお待ちします。今回の〆切りは金曜夜ですので、ごゆっくりどうぞ。 こちらのリアクションはその後、金曜深夜か土曜早朝になると思いますよぅ。 A B C D E F G H I J ___@___@__@@@@@______ 1 | | | |@|■|F @@| | | | 2 @ | | | |■| |@| |■| @お 3 | | | | | | | | | | | 4 | | | | | | | | | | |み 5 | | | | | | | | |■| | 6 | | ■■■■■■■■■■| | | |せ 7 | | | | | | |■| | | | 8 --- ----□-- ---り----- 9 |■| | | □ | | | | |■|調 10|■| |■■■■■■■■ | | |■| 11|■| |■ピザ製造機■□ | | |■|理 12|■| |■■■■■■■■ | | |■| 13|■| | | |は|T| | | |■|場 14|■| | | | |し|シ| | |■|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄□ ̄□ ̄□ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「F」は、「レディ・ガ-ド」を表します。 ●「竜蔵」 >進んで居残ってしまいました。居直りの竜と呼んでください。 >マスター泣かせともいうなあ(笑) はい、勿論結構です。「何やってもいい」ってのがテ-ブルト-クの醍醐味ですよぅ。 貴方はH-8まで来て、そこで「真吉」の残していった油のバケツを拾います。 ちなみに「賢一郎」の置いていったバケツはF-7にありますんで。 ●「真吉」 >真吉は、怖い顔をしておタマのほうを見た☆ >「おう、ここの地下にはいったい何があるんでぇぃ!?」 ●「原 出左衛門」 >「この入り口は? 非常口にしちゃ凝った作りだけど・・・」 ●「信二」 >「おタマちゃん、ちょっと聞きてぇんだが、他の店員はどうしたい?、それに >なんであのくノ一がこの入口の仕掛けをしってるんだい?」 口々に疑問をぶつける「真吉」、「出左衛門」、「信二」。 おタマは答えます。 「待って下さい、待って。いっぺんに聞かれても答えられませんよぅ。ここの地下室 は絶対安全なので御案内しようとしているんですぅ。さぁ皆さん、ピザキャットの 誇る秘密地下ピザ工場へようこそ! …特別見学コ-スを、サ-ビスしますよぅ!!」 などと言いつつ、おタマは手で「どうぞ」とシュ-タ-の入口を差し示します。 けれど先頭をきって飛び込んで行こうとはしません。 店の方で火を使おうとしていた男が一人、まだ調理場へ入って来ないのを気にしている 様です。 >『お店が大事』と『ニャンキーの正体』、おタマちゃんはどっちを取るか(クスクス) >お店取りそうな気がする(クスクス)。 …そのと~りっっ(笑)(笑)!!! 「んもう、何してるの!?」 業を煮やしたおタマがちょっと覗いてみると(G-13へ移動します)、丁度「竜蔵」 が油をなみなみとたたえたバケツを店を運び込もうとしている所。 「あ、あのぉぉぉぉ!」 おタマは、「レディ・ガ-ド」の騒音の中でも聞こえる様な大声で呼びかけます。 「安全な抜け道が、こちらにあるんですけどぉぉ…」 ●「賢一郎」 >「おおっ、なんだ何だぁ?」「おっ、面白そうじゃねえか(ワクワク)」 >珍しい物に目がない賢一郎は、一目散にオーブンに飛び込んだ。 考える前に行動するヤツ(笑)。EDOッ子「賢一郎」もオイシいキャラですねぇ! はい、シュ-タ-を使って滑り降り、貴方は地下室へ着きました。 A B C D E F G H I ??????????????????? 1 |■| | | | | | | |■| 2 |■| ■■■■■■■■■■■ |■| 3 |■| 》■■■■■■■■■《 |■| 4 《 | ■■■■■■■■■■■ | 》 5 |■| ■■■■■■■■■■■ |■| 6 |■| 》■■■■■■■■■《 |■| 7 |■| ■■■■■■■■■■■ |■| 8 《 | ■■■□■□■□■■■ | 》 9 |■| | |○|○|○| | |■| 10|■| |U|P|け| | | |■| 11|■ コンソ-ル | スクリ-ン | コンソ-ル ■| ■■□■■〓〓〓〓〓〓〓■■□■■ ■は機械装置類、「》」「《」は、ドアを表します。 ?????から向こう側は、薄暗くてどうなっているのかよく判りません。 「賢一郎」が滑り降りて来ると、そこは透明なチュ-ブの中でした。地下室のフロアに 着くと椅子らしき物の上にドサッと落っこちて終点の様です。透明なチュ-ブの正面に ポカリと穴が開いて出口が出来ました。(チュ-ブはマップ上に「○」で表しました) 見ると、辺りは複雑な機械装置類でいっぱいです。 正面には巨大なスクリ-ンと、調理場にあった特急便発射用のコンソ-ルに似た端末が 2基見えます。軍関係の作戦司令室の様なものものしい雰囲気が漂っています。 チュ-ブから出ると、隣でニャンキ-のくノ一がウサ姫に語りかけています。 「ここなら絶対安全ですからね。ぜんぶ片付いたら、すぐにお城にお送り致しますから ね。もう少しの辛抱ですからね、ここで待っていて下さいな」 「いやじゃいやじゃ、姫を置いて行く気かぁ!? 姫の傍にいるんじゃ、いるんじゃと 申すに!」 おタマはまだ降りて来ません。物見だかい「賢一郎」、さぁて何をしますか? ●「飛鳥」 *マップは省略ね。 サッとミサイルを捧げ出しつつ片膝ついて繰り出される歯の浮く様な「飛鳥」の台詞! 貴方の口車には、特別なアドバンスポイントが付きます。 今回のNETANKERさんの書き込みにある様な趣旨の事を、「飛鳥」は身ぶり手ぶりを交え て目をキラキラさせつつ大袈裟に語り上げました。 果しておミツは、「まぁ…」と頬を赤らめました。特に彼女は「素晴らしい頭」と褒め られた事は無かったので、これは結構効いています。好意度を10足して下さい。 そして悪口を言っていたのはカラ丸と知るや、彼女の怒りの標的はほぼ決った様です。 『全てはあの悪いカラスの忍者がいけないんだわ。ニャンキ-様は、あんな悪い人と 付き合っているから(違うって(笑))、良く無い影響を受けて人の悪口を言う様に なってしまったのに違い無いわ。目を覚まして、ニャンキ-様。あたしが今、熱い 愛を届けてあげる!!!』 >チューリップミサイルかペンギンミサイルを1装填分買ってプレゼントします。 お値段はチューリップミサイルで100ポイントもしますが、よろしいですか? はい。 おミツは貴方からミサイルを受け取るや慣れた手つきで頭のランチャ-に納めました。 そのまま店の前まで出て行きます。…そして。 「(スゥ-)(←ブレスの音)…ニャンキ-様、目を覚まして~~~~~~~~ッッッ!!」 ドドドドドドドド!!一斉に飛び立って行くチュ-リップの群れ!!! 「飛鳥」は、今までのおミツの台詞から、おミツを狙うならばライバルはニャンキ-で ある事を悟りました。おミツのニャンキ-に対する好意度はどの程度の物なのか聞き出 してみないと判りませんが、かなりの恋情が残っているのは確かの様です。 大爆発!!舞い散る紅蓮の炎!!! 「ひぇ~~~~~ッ!」「わぁぁ~~~~っッ!」爆煙の中から悲鳴が響いて来ます。 いつの間にか上空を舞っていた、鳥の様な飛行物体が3体、高度を下げて来ました。 何でしょう!? 続きます。もうすぐ終わりだね~~~~~っきっと多分。