#38 Article 1520 Posted at 1991/07/23 20:14:33 by ユ-サク (MAP1754) [NET.RPG]

Subject: Re:*112 エドロポリスアドベンチャー /1518 .............................. /1321 /1320

すいません、今日は目が回る忙しさです。手短かに行くぞ。

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11|■| |■ピザ製造機■□ | | |■|理
12|■|け|■■■■■■■■ | | |■|
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「F」は、「レディ・ガ-ド」を表します。


●「信二」
>《これですこしは楽になるだろう、ちょっと待ってな、必ず助けてやるからな》
ウサ姫の貴方への好意度を「?」にして下さい。さぁて、ここからが肝心ですよぅ。
あ、忘れてたので補足します。ウサ姫を脅かしてから今までのウサ姫の貴方への好意度
は「マイナス70」位だったと思っておいて下さい。…まぁ、いずれ転じる値でしょう
からあえて触れずにおきましたが。

>最終位置、D-14。
>この位置なら、それほど音は凄くないでしょうから耳は塞いでいません。
でも相当の不快感はあると思いますよぅ。

「信二」がプルルンとおタマに近付いた時、おタマの台詞がチラと聞こえました。
「…でも、ヤッ太……ん達を……ないと、状況はいつまでもこのままですよぅ!あたし
に任せて下さい!!何とかしますから!」
プルルンは振り返って「信二」や「出左衛門」を見ると、しばし黙考して、何かを決意
した様でした。以下の項に続く。


●「原 出左衛門」
>「それにしてもあのキツネ、「ええカッコしぃー」やなぁー。」
でもウサ姫ハ-ト争奪杯では多分半馬身か一馬身はリ-ドされちまったみたいでよぅ。

●「真吉」
●「賢一郎」
>「ねぇー、なんの相談しているの?」(緊張感のないやつ!(^_^))
>「おう、そこのねぇちゃん!!お前ぇニャンキーなんだろ!?だったら、この状況、
>何とかならねぇか!!」
プルルンは黙ってオ-ブンを開けると、何やら中のどこかをいじりました。
すると!オ-ブンの内部がガチャンと動いて、そこに秘密の入り口が現れたではあ~り
ませんか(笑)!
「さ…姫様、こちらへ」
「わぁ、いやじゃいやじゃ、姫は怖い、こわいぃぃぃ~~~~!!」
嫌がるウサ姫を抱きかかえるとプルルンはその中へ飛び込んで行きました。
おタマが振りかえり、叫びます。
「皆さんもどうぞ!!」
入りますか?

…ホントはプルルンが居るなら、店のカベをブチ抜くという手もあったんだけど(笑)
外がどうなってるか判らないし(「スライム1号」は依然として店を取り巻いているか
も知れないし)、プルルンはヨロヨロだし、おタマは嫌がるだろうし(笑)、こういう
結果になったのでした。…さぁ、地下基地を目の辺りにして、おタマはどういう言い訳
をするつもりなんでしょうか(笑)!!?


●「竜蔵」
> 「……安心せい、店には撒かん! 丸めた紙に火をつけて押し付ける、紙なら何で
>もかまわぬから、持って参れ!」
…と「竜蔵」は言ったものの、おタマは貴方にも「こちらへ」という意味にとれる視線
を投げかけただけで、奥へ引っ込んでしまいました。
「竜蔵」は怪物に視線を戻し、紙はまだかと再び振り向いた時、なんと店に居た全員が
いません。皆んな調理場へ入ってしまった様です。
あわれ「竜蔵」、おいてきぼりを喰うか(笑)!?

…すいません。コウチャクした事態を打開するため新局面を持ち込んでしまいました。
それにタネを明かしちまうと、「スライム1号」は「レディガ-ド」の音を突きつけら
れている限り、固まっちまって動けないという設定になっておりますんで、こうなって
しまうと「火で追い払う」よりも、逆に刃物なんかで「切り取る」方が脱出法としては
有効なのでした。「レディ・ガ-ド・ガ-ド」を付けないと体に力が入らなくて作業が
出来ないでしょうが。それにそこまでやってると、ちょっと時間がかかり過ぎてしまっ
たかも知れませんからね。でも新局面が出て来たおかげでニャンキ-の地下基地が拝め
ますよぅ。

>ニッコリと笑って見せたつもり――が、火傷と傷のせいでかえって凄い。
サプライズ・チェックです(笑)。
さぁて、オタマの貴方への好意度は変るかなぁ(^_^;)? それっと。…コロコロ。
あ、変らない変らない。良かった、流石に上っ面で判断する様な娘ではなかろうと思っ
てはいたんだ(笑)。よかったよかった。

しかし、憐れな「竜蔵」。カッコ良く立ち回ろうとしても、今イチ噛みあいませんね。
ううむ、この後、見せ場作れるかなぁ。マスタ-もなんとかしようとはしていますんで
すいませんが御辛抱下さい…!


●「飛鳥」
「もう、だいじょうぶですお嬢さん。あのスライムは私が追いやりました。」
                        ^^^^(^_^)
ううむ、3点、…かな(^_^)。
「まぁ!貴方は…!」おミツは大きな目をキラキラさせます。巨大化した怪物が去った
後、再び空から舞い降りて来た男…!おミツの好意度を10上げて下さい。
…この値は2タ-ン後にはゼロになりますがぁ(笑)。
「あ、あのお化けをなんとかしなくっちゃ…おタマちゃん達が危ない…。
 おミツ、おミツ、ミサイル射ちたかったんだけど…」
店の奥でバイトの男がこの期に及んで、「現金を持っていない人お断り!!」のプラカ
-ドを揚げています(笑)。

>「ところで・・・先ほどそこの3人があなたのことを○×◎だの、●◆◇だの▲■□
>だの、あなたの(ピー)は(ピー)だから(ピーピーピー)だの言ってましたよ。」
ううむ。これは。……「飛鳥」は新聞記者だから、ミサイル娘の噂(けなすとミサイル
を射って来る)を知っていても不自然ではないだろうけど、おミツがニャンキ-に憧れ
てるって事は流石に知らなかったのね。
「ガ~~~~~~ン!!」
素ッ頓狂な効果音を叫んで、おミツは身体全体でショックを表します。
「そ、そんな、そんな…ニャンキ-様がそんな事を言うなんて………………う、嘘ッ!
ウソよッ!」
かなりのショックを受けた様です。
どう誘導すればミサイルを射ってくれるかなァ!?「飛鳥」お得意の口車の出番です!
ここはニャンキ-に幻滅させて、貴方の印象を売り込むチャンスだッッッ(笑)!!!


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   ̄ ̄ ̄「あ」除く全員 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄道具屋 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Yはヤッ太郎、Sはスカシ-、★はカラ丸を表します。

bウて。ではでは。