#38 Article 1518 Posted at 1991/07/23 11:16:55 by トミー大佐 (MAP1903) [NET.RPG]

Subject: Re:*111 エドロポリスアドベンチャー /1517 ............................. /1321 /1320

>竜蔵思わず転がって我と我が身で着物の火を消し始めた。(^_^;)

 本当にもう、何をやっているのやら☆(爆笑)
 真吉つぁんは、この状況を呆れて見ていました☆(^_^;)

    >いわれてから気付きましたよ、油の火は水じゃ消えないって(^_^;)
    >だから前のターンで消火器があるかどうかって聞いたんですよ 

 だ・か・ら、そういう問題じゃなくって、店の出入口を怪物に塞がれた状態
 で油をまいて盛大に火を放ったら、その熱と煙はどこへ行くのやら☆(爆笑)
 スプリンクラーも正常に作動するかどうかわからないし、とにかく店の中で
 はヤバいんですってばぁ☆

    >どっちにしても、てんぷら油を撒いて火を付けるってのは無理だなぁ。

 マッチのような小さい火じゃ無理だけど、火のついた紙や布があれば燃やす
 ことはできますね☆(どっちにしても、そんなに勢いよくは燃えないでしょ
 うけど☆)

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 真吉(頭文字「シ」)知力15/体力20/敏捷性50/魅力15

   得点100
   HP100
            好意度 おタマ +10
                ウサ姫 -50


 怪物は店の入り口を塞いだまま動きを停止しているみたいだが、とにかくあ
 の音を出す機械があったのではこっちも油をもって近づくことは困難だな☆

 そういえば、ニャンキーの仲間の変なくノ一がいたよなぁ☆
 ニャンキーなら何とかできるかも知れないが、どうもあのくノ一は見た感じ
 怖そうで近寄り難いなぁ・・・☆(^_^;)
 そう思ってプルルンのいるほうを見ると、おタマと何やら話している☆
 これまでにもおタマの行動には妙なところがあったが、やっぱり彼女はニャ
 ンキーと何か関係があるのか!?

 恐る恐るプルルンに声が届く位置にまで近づいて行った☆(G-14)
 「おう、そこのねぇちゃん!!お前ぇニャンキーなんだろ!?だったら、こ
 の状況、何とかならねぇか!!」
 真吉は、プルルンに聞こえるように大声で叫んだ☆

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                        By 真アンジーちゃん