#38 Article 1507 Posted at 1991/07/22 02:32:42 by ううろん (MAP1544) [NET.RPG]

Subject: Re:*103 エドロポリスアドベンチャー /1506 ........................... /1321 /1320

賢一郎(頭文字”け”) 知力40/体力10/敏捷性35/魅力15

	好意度 ウサ姫 -5		ただ今の得点 138
						HP  86

現在の状態
  ピザキャットお食事券を所持
  腰を強く打ったための腰痛

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「しかし、油の炎に水ってのは危険だな」
「おタマちゃん、消火器かなにかはないのかい?」

>「スプリンクラ-がありますけど…。消火器はカウンタ-の裏です」

「カウンターの裏だな、よし!!」
 油の入ったバケツを持ってカウンターの方へ行こうとした時
 突然、不快な音が耳に入ってきました
「うわっ、なんでいこの音は!!」
 とっさに両手で耳を塞ぎました(壁一枚はさんでるので耳塞げばだいじょぶでしょ)
 が、両手がふさがってしまったため油の入ったバケツが持てなくなってしまった
「しょうがない、足で押してくか」
 中の油がこぼれないように、ゆっくりと慎重にバケツを足で押し進めます
 Fー7へ移動

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>知力ポイント10や15の人がこういう事にピンと気が付いて、知力が40もある「賢
>一郎」が気が付かない(笑)というのは(笑)ほぉんの少々不自然かも知れませんが、

 知力40はキャラクターであって、プレイヤーが必ずしも40の知力があるとは
 限りません(笑)
 いわれてから気付きましたよ、油の火は水じゃ消えないって(^_^;)
 だから前のターンで消火器があるかどうかって聞いたんですよ 
 
						烏龍!