#38 Article 1491 Posted at 1991/07/19 18:07:02 by ユ-サク (MAP1754) [NET.RPG]
Subject: Re:*93 エドロポリスアドベンチャー /1489 ......................... /1321 /1320
おお、パニック映画っぽくなって来てる(^o^)。追い詰められてる方はシャレになら ないでしょうけど(^_^;)。 A B C D E F G H I J ___@___@__@@@@@______ 1 | |@@ @@@■|@@@@@| | | 2 @ |@@ @@|■|@@@@@|■|@@お 3 | | | | | | @@| | | | 4 | |シ| | | |し| | | | |み 5 | | | | | | |り| |■| @ 6 | | ■■■■■■■■■■| | | |せ 7 | | | | | | |■| | | | 8 --- ----□-- --- ----- 9 |■| | | □ | | | | |■|調 10|■| |■■■■■■■■は| | |■| 11|■| |■ピザ製造機■□←コンソ-ル |■|理 12|■| |■■■■■■■■T| | |■| 13|■| | | | | | |け| |■|場 14|■|P|U| オ-ブン | | | |■|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄□ ̄□ ̄□ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 調理場の概要は、TV画面と設定書に準拠しました。 このマップを作るために画面をつぶさに見てて判ったんだけど、ピザキャットの調理場 って、キッチンが無いのね。ピザは自動マシンで作っていたらしくて、しかも設定書を 見る限り、裏口も無い(笑)。これ、ホント。ピザキャット外観の設定で裏側(川側) を描いた物もあるんだけど、そこにもドアらしき物は見えない。ちなみに調理場左右の 壁の中(図では■)には、自動皿洗い機や材料のタンクなどが収まってるらしいです。 油や水などはタンクの中から取れるでしょうし、掃除用具入れは当然あるでしょうから バケツも手に入るでしょう。 ●「信二」 >やっぱり…‥、信二の敏捷性を持ってしてもバリケード設営は間に合わなかったか 店内にあったのはせいぜい軽いテ-ブルやイス程度の物だったので(ピザキャット店内 を思い出してみて下さい)、いずれにせよ大した防御にはならなかったでしょう。 倉庫に行けば小麦粉の袋や飲み物の段ボ-ル箱とかあったでしょうけどね。 >しかし、信二が起死回生の手段は持ってるけど、知力10では笛と怪物の関係までは >気付くとしても、あれに気がついたら絶対不自然だな はい。流石、RPGやり慣れてますね。 >あっ!、良い考えが浮かんだ、話が振られるまでこれでもたそう >ヤッ太郎クラスの良い考え(^_^;)。 おお、それは楽しみ。しかし多分、事態は急展開すると思われますので、早くしないと 危機が終っちゃうよぉん。 ●「原 出左衛門」 >「ふぅ、なんとか助かったな。まぁ、この位置での爆発なら「おミッちゃん」は >無事だろうな」 ちなみに、店内に居る人には、外で何が起っているのかは今の所、見えませんよぅ。 怪物の身体が一瞬強烈に光って、ズシンッ!!という衝撃が伝わって来たので貴方には 爆弾が爆発したのだと判りましたが、衝撃の殆どはぶ厚い怪物のボディに吸収されて、 他の人には爆発なのか何なのかもハッキリ判らなかった様です。 >「店長さん、お店のアナウンス機材を貸して下さい。それで、あの化け物の動きを >止める事が出来るはずだ!」 この危機の対処方法についてはマスタ-は2つほど考えていたんですが、そちらもその 両方とも思い着かれた様ですね(^_^)。 でも、実を言うとその内の一つはもう、使えなくしてあるのですよン。さっき、店内の 電気が停電したでしょ~~~? はい、貴方は「賢一郎」に手を引かれたおタマの後について調理場の特急便コンソ-ル の前までやって来ました。しかしコンソ-ルのモニタ-は灯が消えています。調理場の 照明も、非常灯らしきオレンジ色の薄暗い光に変っています。 「あッ!」 おタマが悲壮な声を上げました。…先程の怪物の激突の衝撃でどこかが断線したらしく コンソ-ルが死んでいる様です。アナウンスのスイッチを入れても反応しません。 おタマはキ-ボ-ドをしばらくカチャカチャやりましたが、やはり反応しない様です。 おタマのモノロ-グ。 「ど、どうしよう…。ここのが駄目だとなると、地下基地に降りてサブシステムを始動 させないと…。で、でも、この人達の前じゃ…。ど、どうしようどうしよう!」 アナウンス装置が使えない事は、貴方にも見ていて判りました。 どうします? >しかし、最終的にスライム1号の巨大化の原因及び爆弾の設置のことがばれたら >どーなるかなぁー? 「フクロ」にされたりして(^_^;)。 他のプレイヤ-の皆さんがどう思われるかは知りませんけど、マスタ-の立場から言わ せてもらえば、今回「出左衛門」は殆どヒ-ロ-と言っていい程積極的に活発に、事態 をどうにかしようと動いていますけどね?…ただ、ちょっと運が無いだけで(笑)。 だから、一見事態を悪化させる様に見える行動でも、「面白い」行動ならばこのゲ-ム では後々有利に働くようになってるんですってば!……え? そうは見えない(笑)? 確かに下忍を爆弾で吹っ飛ばして大量得点、てのは不幸にして成し得ませんでしたが、 まぁ「出左衛門」がこれまでの様に活発に動く限り、そのうちきっと何かいい事がある でしょ!みぃぃろよぉォ青いぃィ空あぁァ~しぃろぃ雲ぉォォ~とくら! ●「真吉」 >まさか、あの野郎が怪物を操っているんじゃあるまいなぁ☆ >ふと、そんな考えが頭に浮かんだ☆ うん、これは結構自然な心理の動きですね。 >「何だと!? そいつは、いったいどういうことでぇぃ!?」 「真吉」が不審がってるので、「出左衛門」さん、行動しながらでも一言説明してやっ て下さいな。勿論、「今はそんな暇は有りません!」とつっぱねても結構です。 「真吉」は「竜蔵」の指示に従いますか? それとも?(今の所動いてないよぅ。) ●「竜蔵」 >油まくのを手伝ってもらうぜ!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ だ…大丈夫かなぁ!? >用心に、バケツに水を入れて来てくれ!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ だ、だ、だ、大丈夫かなあぁぁぁぁ(・_・;)!!? 「出左衛門」が笛を吹くのを止めて奥へ行ってしまうと、怪物は途端に勢いづいてズル ズルと店内に侵入して来ます(マップの位置まで)。 「竜蔵」も「信二」も、さらに一歩後退しました。 な、何とかしなくては。 一方、プルルンはカウンタ-の中で震えていたウサ姫に駆け寄ります。 「さ、姫様、早くこちらへ……」 「い、いやじゃ、いやじゃ。姫はどこへもいかんぞよ。ひ、姫は……お城へ帰る…」 「すぐに帰して差し上げますよ!さぁ!」 プルルンは嫌がるウサ姫をせきたてて、調理場のオ-ブンの傍までやって来ました。 >ところで、「ブロブ」はグロそうだったので見てませんが、マックイーンが出てる >(^_^;)元祖の方はテレビで見ました。まあ、昔の怪物映画なんてあんなもんですね。 「絶対の危機」は当時のB級ゲテモノとしては、割とセンスのいい方だったのでは? 特にオ-プニングなんか。ラテン調の明るい音楽が返ってミョ-に不気味なのね。 「マタンゴ」のオ-プニングと一緒だな。 「ブロブ」は超グロだし、映画の作法もなってないし、過度に残酷だし、メチャクチャ な映画です。でも「怪物は恐ろしいものだ」って事を思い出させてくれました。 ●「賢一郎」 「お、お店、燃やすんですかぁぁぁ…」 おタマは躊躇しています。でも、掃除用具入れはすぐ見付かりましたし、油のタンクや 給水設備も判りました。数個のバケツに油と水を満たせます。…って所でこのタ-ンは 終わりです。 >これは失礼しました、以後気を付けますです 別に気にする程の事じゃないよぅ~。指摘されなければ、私は無視するつもりでいまし たですよ。 >今日は待ちに舞った発売日!帰りにヨドバシによって買ってこよう 夢にまで見た(笑)発売日。ちなみに、おもちゃ屋で正価で買うと6500円、近所の ディスカウントで買うと5300円でした。皆んなもう買ったかなぁ? A B C D E F G H I J K L M N __ M ________________病院_____ 1 | | | | | | | | | | | | | | | 2 | | | | | | | | | | | |5 | | | 3 | | | | | | | | | | | | | | | 4 | | | | | | | | | | | | | | | 5 | |Y| | | | | | | | | | | | | 6 |★| | | | | | | | | | | | | | 7 | | | | | | | | | | | | | | | 8 | |S| | @ | | | | | | | | | | 9 | | | | |@| | | | | | | | | | 10| | | | | @ | | | | | | | | | 11| | | | |@| | | | | \グ-/ | | | 12| @ | @ @ | | | | |あ|N| | | | 13| |@|@|@|@| | | | | | | | | | 14|@@@|@@@@@@@| | | | | | | | |  ̄ ̄ ̄「あ」除く全員 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄道具屋 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Yはヤッ太郎、Sはスカシ-、★はカラ丸を表します。 ●「飛鳥」 「なんじゃいな。もぉ…年寄は国の宝じゃと言っておるに、もぉ、プルルンちゃんたら そんな悪い娘はおぢさんちょめちょめしちゃう、もう」 いきなり霊界之介が抱き付いて来ました。万力の様な力ではがい絞めにして、ごりごり 頭をこすりつけて来ます。口づけを求めて来ます。お尻をうりうりまさぐって来ます。 …どうも、あまり役に立ちそうもありません。 道具屋の中へ入って適当な物を探すか、ニャンキ-に直接尋ねてみたら? 上空に高速で飛ぶ巨大な飛行物体が到着しました。遥か高空で、様子をうかがう様に ホバリングに入ります。 次回へ続くっ! ファミコンの方の話題もやりましょうね~~。ボ-ドゴチャゴチャだけど(^_^;)。