#38 Article 1373 Posted at 1991/07/04 01:39:32 by NEMO (MAP2167) [NET.RPG]
Subject: Re:*34 エドロポリスアドベンチャー /1370 .......... /1321 /1320
原 出左衛門(頭文字”は”) 知力50/体力10/敏捷性20/魅力20
好感度:おミツ+15 得点 90
HP100
「おっ、化け物がおとなしくなったな。こいつは良い拾い物をしたな」
よくみるとこの化け物にとりこまれたのだろう、「ニャンキー」の2人が
化け物の体から頭を出して助けを求めている。
「なさけねぇやつらだなぁー。ほんとにこいつら忍者なのかな?」
と、思ってるうちに、化け物の脇に黒い影が・・・
>「その笛を返してもらおう」
>男が冷たく言い放ちました。と、次の瞬間、男の目が大きく見開かれます。
>「そッ、それは!まさかッ、…マサマサ!よッ、よこせ!その刀の鞘を、よこせッ!」
どうやらこのカラス忍者らの指揮官ののようである。
「こいつはかないそうもないな。さて、どうする・・・」
「本当はこんな使い方をしちゃいけないんだけどな・・・」
そうつぶやきながら懐に手をいれ、左手で「刀の鞘」を投げ(B-5へ)気を
そらさせてから(引っかかるかなぁー?)右手でメディカル・ガンのセレクターを
「麻酔剤」にして、カラス忍者らの指揮官に向けて発射した。
そして、「おミッちゃん」に笛を渡して、
「これを吹いていればあの化け物はおとなしくなるよ。」
と、言い「ヤマト屋」に転がり込だ。
移動先:B-1(で、いいのかな?)
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注射器のかわりに薬剤をガスの形で射出し、ボディの隙間から浸透します。
(アニマロイドのボディにいくらなんでも「針」は通らないだろうし・・・)
ここでがんばらないとあとがないな・・・・(;_;)
by NEMO