#38 Article 1347 Posted at 1991/06/30 13:07:54 by ユ-サク (MAP1754) [NET.RPG]
Subject: Re:*20 エドロポリスアドベンチャー /1346 ....... /1321 /1320
A B C D E F G H I J K L M N __ヤマト屋________________病院_____ 1 | | | | | | | | | | | | | | | 2 | |M| | | | | | | | | |5 | | | 3 | | | | | | |け| | | | | | | | 4 | |1 | |2 | | | |@|●| | | | | | 5 | |は| | | |●|●| | | | | | | | 6 | | | |●|●| |★| |●|●| |●| | | 7 | | | | | | | | | | |●| | | | 8 | | |●| | |●| | |●|●| | | | | 9 | | | | |●| | | | | | | | | | 10| | |●|3 | | | |●|●| |P| | | | 11| | | | |●|●|り| | | |C | |し| | 12| | | | |T| |○| |4 |A |D |F |U| | 13| | | | | | | | | |B |E |G | | | 14| | | | | | | | | | |あ|H | | |  ̄ ̄ ̄ シ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄道N屋 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ●=カラス下忍、★=カラ丸、@=スライム1号です。念のため。 おろろん、おろろん(感涙)。皆さん、お心使い有難う御座居ます。 >プレイヤーもマスターも各々仕事を持っているんだし、また、マスターの労力はプレ >イヤーの数倍あるはずだしねっ! >1ターンの間隔は、やはり1日でいいと思います。こういった物はだれたら終わりで >すからね。 ちなみに、マスタ-は毎日でも出来ます。OKです。普段から自宅におりますので労力 も皆さんよりはずっと楽です。時間を前後させられますのでね。要するにマスタ-向き なんですね、商売が(笑)。………え-と、他の皆さんは1タ-ン1日でいいですか? もし良ければ緩やかに1日、という事でどうでしょ。1日を過ぎたら「遅れた方は現状 維持にして進行させる場合がある」とゆ-程度にして、勿論、一言かけていただければ お待ちする…という事では。どうでしょか?(無理な人がいたら1日半にするとか?) ●「真吉」 「いいです!あたし、自分でやりますからッ!」 赤の他人に向かって「いいです」もないもんですが、少女はタバスコの瓶2本を引っ掴 むと制止する間もなく飛び出して行ってしまいました。…間も無く、少女が戦闘に参加 したらしい物音と怒声が聞こえてきます。 どうしますか? トミーさんのお目当ての女の子は誰か判りますので(笑)、内心「迷惑だな-」と思っ てらっしゃるかも知れませんが、まァこれもいきがかりとゆ-事で(笑)。 しかし例の娘を狙っている人は多いみたいですんで、そろそろど-にかしてアプロ-チ する方法を考えといて下さい。ライバルを蹴落して彼女のハ-トを得るには、どうした らいいでしょうか?…このゲ-ムははっきりした答えが用意してある訳ではないので、 自由奔放に動いてみて下さいね。 ●「原 出左衛門」 >「病院の前で戦闘をやられては、とても患者が来るとは思えない」と「この男」は >考えているわけである。 ケガ人が沢山出れば、儲るんじゃない(笑)!? 振り向いてみると、足に当ったのは、キラリと光る鏡のカケラでした。 「あ、そういえばカラスってキラキラ光る物に引き寄せられるんだっけ…」 出左衛門は気付きましたが、同時に彼の知力は「この破片自体はそれ程役に立ちそうも ないなぁ」と判断していました。 ↑最後の2行は、貴方の高い知力に対するヒントです。 破片を使えばカラスの1、2匹は引き寄せる事が出来るでしょうが、だからといって、 大してどうなる物でもないでしょう。勿論、マスタ-が気が付いていない意表をついた 使い道があるかも知れませんが(笑)。そ-ゆ-所がRPGの面白さなんだよね~。 と、その時。 「あ一一一一一ッッ!」っというスッ頓狂なおミツの声にギョッとする貴方。見ると、 おミツは怒りでブルブル震えています。…おミツの視線の先には、カラ丸がいました。 「ゆッ、許せない…あの人、また悪い事しているのねぇぇッ…」 何やら、過去にヒドい事をされた事がある様です(3話ね)。おミツは懐に手を入れな がら「ヤマト屋」の方向へダッと駆け出しました。と、突如立ち止まって再び絶叫。 「あ一一ッ!おサイフ忘れちゃった一一一一一一ッ!」 どうします(笑)? ●「賢一郎」 割合夜更かしされる方だったんですね(笑)。こっちも面白く出来るよう頭を絞ります のでヨロシク。「賢一郎」の江戸ッ子っぽさは気持ちいいです、実に。 屋根から降りて、直接G-3を目指すんですね? このコ-スは、一人の下忍のすぐ後ろを通るので、気付かれるかどうかチェックしなけ ればなりません。貴方の敏捷性は35なので、成功率は65%です。………よっ、と。 ”50”だ。成功しました(ホッ)。 貴方の目の前には、ヤッ太郎がいて喚いています。 「お、おい!手を貸して、引っ張ってくれよぅ~~~ぐぇ~ぐるじい~~」 その顔の下からは、ヤッ太郎の刀が突き出しています。スライム1号がガッチリくわえ こんでいますが、鞘の部分をくわえているので刀だけはスラリと抜けそうです。 ●「竜蔵」 再び、2匹がかかって来ました。 ダイスチェックの結果、1匹目はかわす事に成功したのですが、2匹目の攻撃は喰って しまいました(ギリギリが出たのよ…うぅん、残念)。 ダメ-ジは、ええと。…お、かすり傷です。HPから6をひいて下さい。 かわすのに成功した1匹目の、ガラ空きの背中に攻撃します。気合アドバンス付き。 いよっと。…完全に命中しましたね。ダメ-ジは…おお、72。まだ活動は出来ますが 羽根は完全にたち斬られました。 「わ~~~~ッ!痛いよォ~~~ッッ!」 相手は戦意を喪失して、逃げ出しました(マップ上では、「○」で表したヤツです)。 カラス下忍1体の負傷、逃走は20点です。得点に加えて下さい。 と、その時。 傍のピザ屋から、突然1匹の子猫がとことこと走り出て来ると、「え一一一一一い!」 と気合もろともE-11とF-11(貴方に斬りつけた奴です)のカラスに何やら投げ つけました。命中判定。あ…あ……2本ともはずれちゃった…少なくとも1本は当てて 欲しかったんだけど…まぁ仕方ないか…! カラスの2匹が突然の攻撃に慌ててそちらを振り向きました。次に攻撃する際、貴方は 隙を突けます。E-11フカラスが激怒して「なッ何をするッ!この小娘ッ!」と刀を 振りかぶりました。おタマはその場ですくんで相手の顔を見つめたまま硬直してます。 プルルンが気が付きました。 傍に居たカラスを一撃で斬り捨て(ニャンキ-は下忍と1対1なら問題無く勝てます) おタマのもとへ駆けつけようとK-11まで進んで、その場で凍りつきます。 プルルンの葛藤。おタマは救いたいけど、今ウサ姫様の傍を離れる訳にはいかない…。 プルルンはその場で、身を斬られる様な金切り声を上げます。 「だッ、誰か、誰か!その娘を助けてあげて一一一一一一一一ッッ!!」 ●「信二」 「だまりゃ、だまりゃっ!キツネなど、みぃんな変態に決っておるッ!そうやって、 可愛い姫を手にかけるつもりなのであろう!そうはいかんぞ、ええい、このこの!」 ……すごい偏見です(笑)。まぁ、小さい頃からお城以外の世界を見ずに育って来たの ですから、一部の例を見て全体を判断してしまうのは仕方ないかも知れません(笑)。 …などと書こうとしたんだけど、 >18話以前に、コーン守の変態性が公に出るとこってありましたっけ? ううう。通が相手だとやりにくいなぁァァ(笑)。うううう(笑)。 あ、そ-だ。忘れてたけど、出て来ていきなりウサ姫に体当りかましたのは意表を突か れましたので、得点に5を加えといておくんなまし。 少女にポカポカ殴られていると、すぐ傍で赤い忍装束のくノ一が絶叫をあげました。 「だッ、誰か、誰か!その娘を助けてあげて一一一一一一一一ッッ!!」 「なんじゃ!?」ウサ姫が、殴るのをやめました。 ●「飛鳥」 しまった、道具をタダで手に入れられてしまうとは思わなかった。 これもまたマスタ-の予定外でした。テ-ブルト-クRPGの醍醐味ですねぇ(笑)。 ううう(苦笑)。 こちらが道具屋のメニュ-として取り揃えていたのは、こんなモンです。 A マタタビ粉 10 B 一時的にアニマロイドをパワ-アップさせる薬「元気バクハツX」 40 C 一時的に皮膚が無敵の装甲になる薬「絶対安全V」 40 D 一時的に敏捷性が2倍になる「も~れつダッシュ100」 40 E 外骨格パワ-ドス-ツ「強いンです」 80 F 命令一発、貴方のかわりに戦ってくれる「おまかせコマンド-くん」100 G 不快な大音響で痴漢を撃退する女性用護身装置「レディ・ガ-ド」 40 H 上の装置から痴漢を守る防音ヘッドセット「レディ・ガ-ド・ガ-ド」 10 A~Hの略号で、マップ上に記載しました。使いたい人は、勝手に拾って使って下さい! 「にょほぉ~!わしの発明品を、どないするんじゃぁ~!」 店の主人が飛び起きて、玄関まで飛び出して来ました。マップ上の略号は「N」です。 「な、なんじゃい、これは!?」主人もやっと表の騒ぎに気が付いた様です。 「飛鳥」が外に出た時、店の前にいたニャンキ-3号が金切り声をあげました。 「だッ、誰か、誰か!その娘を助けてあげて一一一一一一一一ッッ!!」 よっ、と。…ありゃ、割れた。ダイスチェックの結果J-11の地面に落ちたマタタビ の瓶が割れて中身が風に舞い散り始めました。 次のタ-ンに続くぅぅぅぅ …P,S。MUK氏を最近見ないけど、これ読んでくれてるのかなぁ?