#3 Article 30 Posted at 1990/08/03 01:35:55 by あかねちゃん (MAP641) [KEYWORD]

Subject: Re:*6 キーワードについて提案ですぅ☆ /29 ... /17 /16

ではぁ☆ あたしからぁ、反論と賛成両論ですぅ★

 まず、話数キーワードのメリットはぁ・・・・☆
 放送が終わった後に、「どの辺に#30のアーティクルがあるのかなぁ?」と
 思った時に、一発で検索できますぅ★

 でも、MASAMI KUNさんのおっしゃるように、再放送というのを考えてもその検索は
 あまり有効とは言えませんし、固まって存在していることを考えればアーティクルの
 タイトルに制作話数を入れておけばわざわざキーワードを制作話数なんていう
 つまらないことに裂く必要はなくなると思いますの☆

 9文字も使って、制作話数を入れるなんて、つまんないですもん★

 キーワードは、もともと分類・検索のために作られたのだと思いますがぁ☆
 今までに出た(私のは新しい?)案をまとめてみますとぉ、

 1.今のまま、つまり、制作話数でキーワードをつけていく (ちぃさん説)

 2.各ストーリーIMPにはキーワードをつけないで、特殊なものにだけ
   キーワードをつける               (あかねちゃん説)

 3.完全に、趣味で付けてしまう          (MASAMI KUNさん説)

 だと思いますぅ★ それぞれのメリット・デメリットはぁ・・・・

 1.今のまま、つまり、制作話数でキーワードをつけていく
  メリット :放映終了後に、特定話数の検索が手軽に出来る。
        各ストーリー毎のアーティクル数が分かる。
  デメリット:制作話数が分からずキーワードが付けられない場合がある。
        (特にこれは重要。キーワードは、本来、簡単に付けられるもので
         なければならないから、調べなければ分からないものはキーワード
         にするのは不適切ではないでしょうか?)
        特殊なアーティクル(サブタイトルリストや声優リストなど)の
        キーワードを探すのに時間がかかる。

 2.各ストーリーIMPにはキーワードをつけないで、特殊なものにだけ
   キーワードをつける
  メリット :サブタイトルリストや、特殊なアーティクル(例えば論争など)が
        簡単に検索出来る。キーワードを付けるのに制作話数を調べる
        必要がない。(そのかわり、分かる場合はアーティクルのタイトルに
        制作話数を入れておく。)
  デメリット:制作話数による検索は不可能。(実質上はたいした問題はない)
        各ストーリーごとのアーティクル数は不明。(旧システムと同じ)

 3.完全に、趣味で付けてしまう
  メリット :キーワードに面白みが出てくる。
        キーワードがキャラクターの人気投票の代わりになる(爆笑)。
  デメリット:キーワードの統一規格が失われる。
        (同一キーワードが同一内容を指さなくなる。)
        特殊アーティクルの検索が1よりもさらに難しくなる。
        キーワードのスペルの綴りを統一させるのが難しい。

 と、思いますぅ☆ 私は、当然2を推しますがぁ★
 あんまり、1っていうのも面白みに欠けますし、システム化するなら[NO.]というのは
 やめた方がいいでしょうしぃ★

 みなさんのご意見は、どうでしょうか☆?    MAP641 まちばりあかね☆

PS.それと、キーワードの検索というのは他の回線が非常に重くなる、ということも
   覚えておいて下さいの★ 回線が重くなるのは、チャットかキーワード検索の
   どちらかの場合が多いと思いますの☆