#242 Article 399 Posted at 1998/10/31 20:38:56 by ふぃる (MAP5092) [NO.27]
Subject: Re: Re: Re: さくらと思い出の神社 /398 /397 /396
☆小狼くん
同じ人を好きになった者同士で親近感がわいたのか、それをきっかけにして
とうとうさくらちゃんの魅力に気付き始めたのでしょうか?
さくらちゃんの魅力に耐え切れず、気を失ってまでさくらちゃんを
拒んでいた(笑)と言うか、そんな小狼くんが、めちゃくちゃ可愛かったです。
家に帰って寝ようとする時にまだ感覚が残っていたり、服を脱ぐ時に残り香が
したり(トレーナーを脱ぐ時、ちょうど、さくらちゃんがくっついていた所が
顔を覆って。)もう、眠れませんね(^^)
でも、あのあと気を失ったままで観月先生が預り、服は寝ているうちに
脱がせたとかいうんだったら残念です。
小狼くん、次回からまともにさくらちゃんの顔を見られなくなるんじゃ
ないかととても心配です(^^)
☆さくらちゃん
「いいなあとか好きだなとか思う気持ちは、自分じゃ、どうにもできないよ。」
さくらちゃんがいうと、他には何も考えられないくらいに一途に想っている
という感じがしていいです。
このセリフ、「好きだという気持ちをどうにかしようとして、それができない
ということを実感した。」と考えると、なんだか悲しいですよね。
自分が誰かを好きになってしまった時、その気持ちは自分じゃどうすることも
できなくなってしまうから、いつ誰を好きになってもせめて相手が
気を悪くするようなことにならないように、接し方を考えなきゃいけないかな、
と思いました。(思っただけ。)
「はにゃーん。」のセリフが良かったです。
☆次回予告
ぬいぐるみ屋の真樹さん、マラソン大会の回以来の登場ですね?
ところで彼女、さくらちゃんのお母さんに似てないですか?
髪型とか、どんくさいところとか(^^;
それで確か、彼女のだんなさんはもういないんですよね?
知世ちゃんのお母さんは彼女を知っているのでしょうか?
知世のボディーガードA「社長、ご存じですか?お嬢様の通われている
小学校の側に、ぬいぐるみを扱っている店が
あるのですが、その店の店主が撫子様に
どことなく似ていらっしゃるそうです。」
園美「知っているわ(^^)お得意様ですもの。あ…ところで悪いんだけど、
ドアのガキしめてくださる?」
ボディガードA「はい…。あ、社長、な、何を。」
園美「プライベートの時は園美でいいっていっているでしょ。」
ボディガードA「急な知らせが入ったらどうするおつもりなんですか。」
園美「撫子のこと思い出させたあなたがいけないのよ☆」
(ぉ
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