#230 Article 596 Posted at 1997/06/07 09:39:29 by 羽鳥ポッポ (MAP4556) [NO.14]

Subject: Re: Re: Re: キノコの森は大騒ぎ /590 /589 /588

★
アオイ「マモリ王妃どこですか」
アオイ「マモリ王妃ー」

この間の外しかたは絶妙だった。繰り返しギャグにも使われるし、
もーみんなボケボケだから繰り返しギャグが多い多い




★おまえなんともないのか?

頭からっぽだから・・・
ミモリちゃんはきのこを植え付けられてもぜんぜん変わらないだろうなぁ
そういう話の展開ではなかったか




★アオちゃんの事が心配なんだけどぉ
そういって、もくもくときのこを食べるミモリちゃん。
心配だからついていく。事がないのがふつうのヒロインと違うとこと
つくづく、アオイって報われない




★
	「へへへへへへ、なにも考えなくていいて、いいよねぇ」

	「きもちいい」

これいいなぁ
何も考えなくていいっていいよなぁ(いやまじで・・・)




★
リープにおまかせ、健康にいい、きのこ紅茶です
(誰もしらないって?)




★
今週の一言はこれで決定!!
	「でもこれとってもおいしいよ」

(きのこを植え付けられたアオイ)
アオイ「これとってくれぇ!」
ミモリ「これ?」
アオイ「ちがぁーう!!ズボンを脱がすなぁー!!」

・・・

ミモリ「でもこれとってもおいしいよ」

・・・

アオイ「それは知ってるよ・・・」

・・・

(そうかとってもおいしいのか。フフフフフ)
(ほんとにこのシチュエーションはめちゃくちゃおいしいそうだ)

ミモリ「ちいさくなっちゃたねぇかわいい!」



☆
ボア「そのきのこをはからだの中の神経に根を張っているのでとってもとっても
	またはえてきます」
ボア「それに、手でとろうとすると、取ったときに胞子を撒き散らして
	よけいに数が増えてしまいます」
ミモリ「どうすればいいの」
ボア「きのこを口に含んで胞子が撒き散らされないようにしてかみ切るしか
	方法はないんです」

ミモリ「これ?」
アオイ「だからちがぁーう!!そっちじゃなーい!!」

# 同人誌ネタを考えてしまった。


☆最後

「すさまじい戦いであった」
	「すさまじい戦いであった」
		「すさまじい戦いであった」

# すさまじい戦いであった