#230 Article 263 Posted at 1997/04/02 08:35:00 by 羽鳥ポッポ (MAP4556) [NO.04]

Subject: Re:*7 不思議の森のリープ /255 ... /210 /209

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> あー、卑屈というのはちょっと、卑怯というのはかなり言い過ぎたかなー。ハンセイ。

いい子だよぅ。
「遅かったですぅ。アオイさん、バナナ鳥に食べられてしまったですぅ。」
というのは考えがいきすぎだけど、

「許せません」といってバナナ鳥に向かっていくなんて勇気がある!
アオイのために、あんな大きな鳥に向かっていくなんて、いい子じゃないか。

「でもおなかがすいているならしょうがないですね。」
は、あんなおっきなバナナ鳥に向かってこられたらこわいからね(^^)


★
> 毒を盛ったのもリン様の為だし、自分がティアラを探して来た様に見せかけた
>のも心からリン様を慕っているからですよねー。


毒は本当に死ぬような劇薬ではなかったと思ってる。しびれ薬とかちょっとした
効果が現れるものもみんなひっくるめて「毒」と言っちゃっているみたいな。
毒入りティーを飲んだしっぽも無事だったようだし、その程度の毒だったんでしょう


ティアラは・・・言い分けが思い付かない。
顔にどろんこをつけたリープちゃんがうるうるというのがかわいいから許す(^_^)

			かわいいおんなの子とどろんこに弱い 羽鳥ポッポ
			
p.s.
ギータファンだったか(笑)
ギータの最後はすごい興味があった。はじめはただの卑屈な犬だと思っていたら
裏切る機会をずーと待つために卑屈を演じている卑怯な性格。
ああいう卑怯な性格は最後には悲惨な結末を迎えるのが普通だけど、
最後の最後まで、卑怯さを武器にしてしぶとく生き残る可能性も。
あれこそが、「卑屈なのに卑怯」の王者なキャラでしょう!