#23 Article 237 Posted at 1991/04/05 10:50:10 by おちゃ (MAP1512) [VIKING]
Subject: Re:*13 ついつい答えてしまうのだった(笑) /236 ..... /210 /158
お、いつのまにかビッケの話になってる(笑) ブルアさんの言われる話は、私もよく覚えております。 迷路でほどいた毛糸のセータは、お母さんが編んでくれたものだったんですよね。 お母さんにあやまったような気がしますが・・・(くすす) より印象に残っているのは、迷路内であと一歩と言うところで、 毛糸がなくなるってしまうところでした。 道が分かれているところに、靴を片方ずつ置いていってゴールでした。 あと、第1回目(だったか?)の石を運びあげる道具と 2つの山の高さが同じことを証明しながら、お母さんたちの ために水道を設けてしまう話とか・・・好きでしたね おちゃ