#22 Article 1866 Posted at 1994/05/13 15:07:18 by K_Katayama (MAP3623) []

Subject: Re:*8 ボード新設希望(アイドル防衛隊ハミングバード) /1864 .... /10250(#130) /832(#3)

ども K_Katayama です。

in Article 1864
TOSHI wrote:

>> ・まず、シリーズ化濃厚についてのご説明ですが……
>>  人気が出たから第2弾がでる、というご理解は納得できるのですが、
>>  その第2弾がでたら、どうしてシリーズ化が濃厚になるのでしょうか?

これは今考えると確かに行き過ぎだったかもしれません。

とりあえず、書いた時の僕の思考の流れを書きます。

 人気が出れば第2弾が出るという話を聞いた
→第2弾の制作が決まったという話を聞いた
→ハミングバードの人気が出たと推測した
→人気が出たのならさらに制作は続くであろうと判断した(*)
→シリーズ化は期待できそうだ
→書き込み

と、いった感じになります。
今思えば(*)の部分が勇み足だったかなと思います。

>>  そもそも、あれは申請文だったのですか?
>>  申請文であるなら、シスオペにハッタリをかましたとしか思えないし、
>>  申請文でないなら、なぜ、体裁を整えなければならないのか、そして、
>>  さも申請文であるかのようにおっしゃったのか理解に苦しみます。

あの時はどうも論点がめいっぱい混乱していたため、申請の文面とその後の
フォローとがごっちゃになっていたようです。
ちなみにあの文面自体は申請文ではないです。

>> ・OVAのボードに対するシスオペの判断は御存知だったそうですが……
>>  だとしたら、なぜ、そのシスオペの判断に対してアピールするような
>>  行動をとらなかったのでしょうか?

そういう行動をとるということに思いが至らなかったからです。
#申請した時にはここまで大ごとになるとは思っていませんでしたから。

もし、SysOpからOVAボードで実績を積んでからというフォローを
受け取っていたら、おそらくそういう行動に移ったでしょう。

>> ・#130にマルチポストをした件ですが……
>>  むし返すようですみません。謝罪された文は読んでいます。
>>  ただ、あれは、拙速に要求したことをメインに謝罪されていたように
>>  思っていました。違うのかしら?

拙速に要求したこと、及びボード上で要求したことに対して謝罪したつもりです。
#ボードと言うのは #130 だけではなく、#3 の方も含めての話です。
#本来なら個人的な事情もあるでしょうからメイルで問い合わせるべきであった
#と僕は考えています。

>>  それはさておき、謝罪云々とは別に、マルチポストされた理由を
>>  明らかにしてはいただけませんか?

これも何度も書いたつもりなのですが、#130なら近いうちに消えるからという
軽い気持ちでクロスしました。
それ以外の何物でもありません。
#この件については非常に反省しています。

>>  それから、これはあまりいいたくないですが、いくら謝罪したとはいえ、
>>  ご自分で騒ぎ立て、シスオペに対して注文をつけておきながら、
>>  いくら文句をいってもシスオペには従わなければいけないんだとか、
>>  他人が口を挟むなとか、ちょっと唖然とする書込みではないでしょうか?

「SysOp に注文をつけた」と言いますが、僕は一度も SysOp の判断に逆らった
覚えはありません。
どの文章を元にそういう判断をしたのでしょうか?
それともメイプルでは SysOp に希望を出すことすら許されないのでしょうか?
#このボードは却下されたのをゴリ押しして作ってもらった訳ではないです。

>>  なんだか全体に混乱していらっしゃいませんか?

混乱しているのは認めます。
同じサブジェクトでいくつものフォローチェーンができあがってしまい、
さらには #148 の分割問題の記事の波に翻弄されて、精神的にはかなり
めげている状況でした。
#何人かの人の心使いのメイルが来なかったらたぶんもっと早く切れて
#いたでしょう。

>> ・最後に僕なりに考えてみたのですが、
>>  K_KatayamaさんがOVAボードなりにハミングバードのことを書き、
>>  それにみんながRESをつけるような状況が継続的に展開して、
>>  これはメイプルでは人気があるんだな、ボードができたらいいな、
>>  といったコンセンサスができあがれば、自然にボードはできたのでは
>>  ないでしょうか? そのとき申請すれば、天地の前例があるのですから、
>>  スムースに話はすすんだでしょう。

まあ、冷静に考えればそうなのでしょうが、僕はその必要をとりあえず申請時には
認めなかったのでいきなり申請という行動にでました。
#それでできればその方が簡単ですし、現実に申請は通りましたから。

>>  好きなら、そういう手続きを踏むのは少しも億劫でないと思いますし、
>>  それが普通のやり方なのではないでしょうか?
>>  OVAへのシスオペの判断を知っていたとすればなおさらでしょう?

SysOp が申請時にまだOVAボードでの実績が不足しているという判断を下したなら
次の手としてそういう行動に出たでしょう。
#しかし、申請が通った以上は結果としてその必要はなかったわけです。

まあ、とにかく結果としてボードは作成できたのですから、この件はこの辺で
終わりにしたいと思います。
#とりあえず、今後はボードでのフォローはしない予定です。

まだ、疑問が残るのでしたら、TOSHIさんの興味は既に僕の考え方なのですから、
それこそメイルでやるべきでしょう。
#わざわざ個人の考えについてまでボード上でやる必要は認めません。