#22 Article 135 Posted at 1990/10/14 19:25:36 by ISAM (MAP1129) [GIRON]
Subject: Re:*16 「しりとり」の話は、どうして議論にならないのか? /128 ...... /86 /84
反対意見も出つくしたようなので、そろそろサロンに「しりとり」を開きたいと思います。 よろしいですか? グランロウさん> 一応ここまで話を進めてきて、いまさらこういう論調が出てくると、こちらとしては 戸惑いを覚えます。 話し合いが「土壌」とかいう他力本願なものなら、世の中はどんなに楽でしょう。 残念ながら、それはそんなに甘いものではなく、個々の努力の結果だと僕は思ってい ます。さらに強いて言えば個人の責任です。 グランロウさんの言い方だと、「話し合う土壌はなかった」にもかかわらず、賢明な る誰か(誰?)が「サロンでの反対の声に配慮しつつ、利用者全体の利益を優先する姿 勢として、声優データベースへしりとりを移した」ことになりますし。 また、「話し合いはなかった」のに、僕がまったく知らない場所で『【大勢で知恵を 出しあい】その結論として、データベースとしりとり、それといわゆる「普通の話題」 にとって利益になるのなら、サロンでおこなってもいいしりとりを、声優データベース でおこなうことにした』ことになります。 その話し合いではない「知恵の出しあい」はどこで行なわれたのですか? メールでですか? 僕は、ずっとボードを読んでいましたがそのような意見のやりとりというのは一度も 見たことがありませんが。 さて、僕個人としては、客観的にイベントの妥当性や危険性を掘り下げる気などはま ったくありません、今の「しりとり」が問題なのです。 たとえ、この論議は客観的であるとうたって「イベントをおこなうときのガイドライ ンについて話し合った結果」なるものを提案したからといって、それがどの程度の意味 を持つかは、疑問です。 論議の客観性などというものじたいが、まったく主観的で客観性に欠ける言い方だと 思いますね。 ISAM