#22 Article 1145 Posted at 1992/10/16 01:21:20 by MASAMI KUN (MAP1400) [AUTOMAIL]

Subject: Re:*33 あいさつ ノ、ツケタシ /1143 .......... /1263(#26) /1262(#26)

MUK「良い歳してぇ!頭を冷やせぇぇぇ!!」
  「うわぁぁぁぁ ひ、ひえましたぁぁぁ ごめんんなさぁぁい
   うるうるうる;; お礼をさせてくださぁぁぁい
   か、かいしゃに リンちゃんうるうるるん はがきをおくりますね!」
……………………………………………………………………………………………………
  うん! わかりましたぁ もう頭が蒸気機関車してますので;;

  でも...いわれて納得! 読み取れませんでしたねぇ あははは;;
  たしかに ご指摘通り 論点がぼけていたかもしれません
  論点ボケで議論が対立しにっちもさっちも行かなくなった場合
  おかめはちもく 争点をまとめるというのは大事な事でしょうね
  そう あっぷるちゃんの2つの論点があったとして
  この視点 正しいと思いますが これを混同したら 先に進まないと
  思っているようですが...
  わたしは そうは思いません

  まず #HELLO のボードでの最近の挨拶の状況が問題になりました
  あかねちゃんやトミー大佐さんが 迎えて下さってるのですが
  落としている事だって また 返事が送れる事だってあるでしょう
  それはパソ通に慣れた人のとっては タイムラグがあるのは
  あたりまえだという認識があります
  でも 新しい人の中には どきどきわくわく 待ってる人もいるでしょう

  問題はここなのです
    「新しい人を どうやったら温かく迎える事が出来るか?」
  若干 人それぞれとらえ方が違うかもしれませんが
  おおむね一致していなかったでしょうか?

  迎える側の気持ちを話し合ってもいいでしょうね
  新しい人の立場になって考えたら また別のアイデアがでてくるかもしれません

  #HELLO に限った事ではない というのはご指摘のあった通りですが
  みなさんは あまり危惧してはいないのではないでしょうか?
  いえ 専門ボードの方への書き込みの方が 迎えやすいものでしょう
  「はじめまして マリーベルがとっても好きです」
  こう言ってくれれば フォローしやすいものです
  「いらっしゃいませぇ そ、そうですよねぇぇぇ
   マリーベルちゅわぁぁぁぁぁぁん!!と一緒に叫びましょう!」
  (誰とはいいませんが...誰とは....)
  ちょっと誰もアクセスしないボードで 挨拶があった場合は問題でしょうね
  その場合をどう対処するか しないか 話し合う事には意義があるでしょう

  そう言った中から ふっとおもったのです
  「はじめまして」 と挨拶された場合 新しい方が 自分の好きなアニメを
  述べてあったり ハンドル名がアニメキャラ であったりしたら
  わりとフォローし安いでしょうね
  これは ボードに挨拶した場合と同じ対応が期待できるでしょう
    それとは違って 「はじめまして パソ通は初心者です よろしく」 と
  当たり障り無く挨拶されると フォローしてる人も 文言が定型化
  してくるものです(わたしは そうでした)

  まさか #HELLO で AUTO挨拶機能...じゃあ ちょっと...
  そこで思ったのが メールだったのです
  新しい方にメールを出す...各個人個人 もう実践しているかもしれません
  メールってもらって嬉しいものでしょう?
  中身が 歓迎の挨拶で それも送り人が好んでるボードの紹介 や
  面白い人の紹介なんかがあったら 素敵じゃないかなと思ったのです
  もしかしたら 私のメールで いままで名作を見なかった人も ついついつられて
  マーフィーちゃんを見るようになるかもしれません

  確かに 定型文言になってしまうという危惧感 欲しがらない人もいるのでは
  という慎重論 もしかしたら歓迎しないメールがいったら...
  いろいろな問題は確かに起こり得ます
  だから やめよう! とか 推奨できない ではなくて
  そういった問題点こそ明白にして どうやったら 問題点を
  回避する事が出来るか...という話をしたいのです
  いや メールよりもいいものがある とかアイデアを出す事が大切なのでは
  ないでしょうか?

  なぜ そういった方向に話が進むかと言えば
  方法論や手段はどうであれ 目的意識に共通認識がうまれているからでは
  ないでしょうか?
  拡大して行けば 新人さんを温かく迎えるには からはじまり
  アーティクルにフォローするということの意味なども 改めて考え直す
  事ができたでしょう
  でも あくまで 今回は 「新人さんにとって」の話をしているのですから
  AUTOMAIL機能そのものを否定したってかまわないのです
  それよりもっといいアイデアが出てくれば みんなで議論し
  SysOpさんに要望してみる という事でいいのだと思います
  そういった議論の過程で 議論に参加した人の心には 自分も含めて
  自分もできるだけフォローしたり 挨拶したりしよう! と思う契機になれば
  それでも価値はあると思います

  思うに あっぷるちゃんは 現象(状況)を冷静に分析しました
  でも わたしは その2つの現象を問題にしているのではありません
  また その2つの現象は相反するテーゼだとも思いません
  ですから 混同したら という危惧感はないのです
  問題としているのは なにが問題になっているのか なぜそういった問題が
  発生しているのか その問題は放置して置いていいのか 解決可能なのか
  どうやったら解決できるのか
  という視点で 話をしていたのではないでしょうか
  (なんとなくですが....)

  問題を提起するので在れば(=喚起を促す)2つの現象があえて違う物であって 
  混同していては「話」が進まない
  というのであれば ここで言うあっぷるちゃんの目的とする「話」とは
  いったい何なのか を教えて欲しいです
  どうやら 上で説明した 「新人さんにとって」という理念に由来するもの
  ではなさそうな気がします
  わたしは 議論のための議論をする気はありません
  みんながそれぞれ 違った考え 思いで ぼんやりと
  「どうしたらいいかぁ...」 と議論しているときに
  あっぷるちゃんの書き込みは 前向きではなく足をひっぱっていると
  解釈されても仕方がないのではないでしょうか?

  書き込みの姿勢の中に みんなで議論しようという気持ちが
  わたしには感じとれなかったのです
  みんなの議論の中にはいっていって
  「わたしはこう思うんですがみなさんはどうでしょう?」という感じには
  とれなかったのです
  結局は「推奨できない」という単語を目にするにあたっては
  自分の感じた視点を ただただ一方的にぶちまけているようにしか
  思えなくなったのです
  箇条書きでもかまいません なにも丁寧な言葉でなくてもいいでしょう
  それぞれのスタイルがあるでしょうから...
  でも わたしが大切にしたいと思っていた世界に たしかに正しい...
  けれど なにか進歩のある問題を提起したのでしょうか?
  まるで 土足で挨拶なしであがってくる無粋な人に見えたのです

  単純な気持ちが発露しました
  「どうして そんなことを言うのぉ?」

  どうでしょう? あっぷるさん(さん付けに変わった;;)
  わたしは上述した思いで 話をしていたのです
  みなさんはどうだったのでしょう? どういう目的で話し合っていたのでしょう?
  AUTOMAIL と いらっしゃいませ とをあえて区別しなければ
  ならない話をしていたのでしょうか?

								MASAMI KUN
♪♪