#22 Article 1103 Posted at 1992/10/06 10:12:47 by cato (MAP2944) []
Subject: どうも
#119では一体どういうことなのかわからなかったので、ここを読みました。 ううむ。知りたい情報というのがどうも散っていて、掴みにくかったのですが、 あの話の確証自体に決着はついたのですか? それと、端からずっと書き込みを読んでいくと結構凄いですよ。(^^;) 気になったのは、通常書かないで良いこと(いっちゃ行けないこと)が平気で 書かれているように思えました。パソ通は、書き込みで心が傷ついたら、書か ないと気が済まないものですが、それを続けると泥沼です。こういった議論は 私も経験があって、中々終わらないものです。どんなにか正しい意見を持って いても、勝っては行けないのです。アーティクルの流れを見ても、議論の上で の譲歩はしていても、本当の意味での譲歩はしていない。(論争の作戦) また、書き込みの激しさがますたびに、このような書き込みをしなければなら なかったという、その気持ちがわかってしまいけっこう悲しいです。何か、 無用に傷つけあっているように見えました。また、元気にかき込んでいる方々 は実はそう気にならないのかも知れませんが、論争の種に、ふられる他の方々 の中にはとばっちりをうけて、傷つく方もいると思います。(私は平気(^^)) アーティクルの谷間に、御免なさい、許して下さいというような気持ちが、 見えていたりして、一体ここでは何が起こっているのかと思えました。 偉そうに言いましたが、これは余計なことの一つだと自覚しています。 しかし、私はある書き込みに腹をたて半日そのアーティクルにどう反論しよう か悩むことがありました。(他のネットでね)論争好きで、口が達者だった私 の見事な反論(うう自賛してどうする)は、何度も書き込みキャンセルをした 挙げ句、 わあ、●●ファンのかたごめんなさあい。 まさか、ここのネットにそんなにたくさん●●ファンの人がいるとは思えなか ったんです。申し訳ありませんでした。 のような、おちゃらけた内容だったと思います。その日1日じゅう悔しくて (勝ち気なんです)仕方なかったけど、友達を失わないでよかったと今は思 っています。ですが、思ったことをそのまま書き込むのではなく、書かずに 馬鹿になってみるのもそれなりに満足を得られる行為だと思います。 書き込みとは恐ろしいもので、アーティクルの長さに対して、書き込むのに かかった時間が比例しない場合がある。物凄く悩んだ挙げ句に書かれた、短い アーティクルに実はその人がどれだけ悩んだ結果に、自分を押さえたかの格闘 の後があったりする。そう思って、ここの一連の書き込みを読んでいくと、 わりと恐いものが感じられるのですが。 MAP2944 CATO 私も余計なことを書いている分、何も言えません。.