#218 Article 144 Posted at 1996/09/01 20:42:42 by 羽鳥ポッポ (MAP4556) [NO.08]
Subject: Re: 花火の夜 /137
今回一番変えられていたところ
『幼児三人変質者に殺害』
『殺害』
と一加ちゃんが逃げる時に考えるのに、それがないとこ(^^;)
しかぁし、
まー坊「一加ちゃん後ろに誰かいましゅよ」
一加「きっと、おばけよ」
~~~~~~~~~~~~~~~~ ← ここ
みの「おばけぇ」
と言っているとこを見ると、放送されていないだけで
一加ちゃんがちゃんと想像しているんだなぁ。
(あ!、そんな変な想像しちゃダメだよ、みんな!!)
「きっと、おばけよ」。一番恐いことを考えないようにしている。
でも、みのは「おばけ」が恐いらしい・・・
一加ちゃん4才、みの2才。倍も人生を生きてきた違いだなぁ(笑)
今回、原作と違じゃったところはラスト。
原作のラストは
藤井「榎木」
拓也「ん?」
藤井「あといくら残ってる?」
拓也「びんぼーだよ。五十円!!」
藤井「おんなしおんなし。俺もごじゅーえん」
藤井「きなこ棒買っていっしょに食おーぜ」
拓也「いーね百円二本入り」
・・・
この男の子の友達ってのが感じられてすごくいい感じなんだけど
アニメのEDから歌に入る構成ではカットされてもしかたがないかなぁ
・・・
ゴンとヒロがりんごアメを取り合って
ゴン「ばかやろーガマンしろー。一本しかかえねーんだ。兄にゆずれーい」
ヒロ「あう゛」
一加「あたし達って幸せねー」
まー坊「でしゅー」
藤井「恥ずかしー奴」
拓也「・・・・・・」
みの「?」
というのもあったけど