#208 Article 78 Posted at 1996/05/22 19:52:34 by 煙鳥のしっぽ (MAP6098) [NO.15]

Subject: Re: 子づれオオカミは恋のキューピッド? /75

タボンって名前なんですね、あの子豚。
いやしんぼのガキブタという、僕が苦手な要素を3つも備えている
困ったキャラではありますが、ズブロフスキーさんの大切な同居人
ですし、何やら訳アリのようですし、ラスト辺りでいやしいのは
少し治ったみたいなので、いいことにします(ナンジャソリャ)。
でも、あんなのを‘共同生活者’扱いするということは、実は何か
いいことをしてもらっているのかも知れませんね(どんなこと?)。

「力仕事なら俺達にまかせてよ」と言った寅二さんを見つめて、
「ああ」と答える黒田さん。 久々のラブラブショット?(^^;;

ミント「それに、ズブさんには親切にしていただいたから…」
親切って、あんなコトとかこんなコトを手取り足取り…?(^^;

喫茶店でズブロフスキーさんの注文した「いつものやつ」って、一体
何だったのでしょう?
そして、急にダボンのことが心配になったズブロフスキーさんは、
それが来る前に帰ってしまいましたが、それの代金は誰が払ったの
でしょう?(ウェイターが「ズブロフスキーさま」と呼んでいた位
だから、ツケがきくのかな?)

黒田さんの運んだ花台を奪い合うフラジーとミミ。 別にそれに固執
しなくても、黒田さんが運んだ物は他にもあるような気が…^^;

「ズーブさん」と親しげに話しかける寅二さん。 あやしいかも(^^;

次回は黒田さんとフラジーとミミ中心の話かな?(寅二さんは?^^;)