#205 Article 228 Posted at 1997/10/06 06:20:09 by Mai (MAP2260) [RAKSHASA]

Subject: Re: インド妖怪ラクシャサ(タイトル見てなかったので違うかも) /226

最初の方、ネコ娘が襲われる(なんか危険な表現かも(^_^;))あたりまで、
実に話の運び方がうまくて、引き込まれました。
どうせなら、ネコ娘一人に焦点をしぼって、「永遠に子供」って辺りにしぼって
見せて欲しかったですけど。
>子泣き爺が都会の普通のアパートかなんかに住んでるのもそそるー!
あれは、砂掛け経営の妖怪アパートじゃなかったのでしょうか。
今シリーズでもそういう設定があったような気がしたんですが。
(しかし、子供が好きって、一歩間違うと単なる変態爺・・・(^_^;))
>人間界にまぎれこんでバイトして暮らしてそうだもんね。
ネコ娘が持ってきたおみやげ、やっぱりどうにかして手に入れたお金で買ったもの
なんでしょうね。

>そ、それにしても砂かけ婆、
>妖怪になって数百年ってことは昔は人間だったのかっ。
野槌の話で、どうみても1000年以上は昔だろうって風景に、若かりし頃の
砂掛けが出てくる話がありましたよね。ちょっとサバ読んでるのかも(^_^;)
あの漁師の格好は、もうちょっと最近のように見えるのだけど・・・
もしかして、単に寿命が長いから、うら若い時代が2、300年くらいあるとか。
そうなると、ネコ娘もあと2、300年もしたら、妙齢の女の子になれるのかも。
(潮田弘子さんの鬼太郎パロディでは、鬼太郎もネコ娘もハイティーンだけど(^_^;))

P.S.やっぱり、鬼太郎とネズミ男って、「男の友情」で結ばれてるのかな?(^_^;)
    コミケのカタログ見てても、このカップリングはあまりないのだけど(^_^;)

Mai