#204 Article 386 Posted at 1996/04/02 21:31:42 by KYOGO (MAP2034) [NO.12]

Subject: Re: Re: Re: 豪の挑戦!マグナムを取り戻せ!! /367 /354 /343

週回遅れ(^_^;)の感想になってしまいますが、先日行われたまーじゃんの際に、
たまみ先生の回をかけて盛り上がったので、その様子をレポートします。

最近どうも、見ていてうーむ・・・なアニメが多いだけに、
作りのしっかりしているレッツ&ゴーは、麻雀メンツにも大好評。
では、その好評の声を現場からお届けしましょう。

KYOGO    「やっぱ烈くんがかわいいですよねー」
雑破    「ですよねー」
レッドバロン「いえいえ、なんといってもジュンちゃんでしょう」
ゆ~さく  「ジュンちゃんって、小動物みたいなとこあって、たまらんよなー」
すえぷう  「・・・たまみ先生・・・」

てなわけで、あらゆるタイプの煩悩に残らず対応。
・・・いえその、決してこういう意味での好評ばかりではなかったのですが(^_^;)


そして本編がはじまると、たまみ先生の一言ごとにもう、煩悩爆発。

『私が、その心無い先生の柳ですが? な・に・か、ご用でしょうか?』
「ああっ、こんなセリフ、こんな風にきびしい声で言われてみたい~~~」

『私も、その美しくもきびしい勝負の世界を感じ、ハートをゲットされてみましょう』
「ああああ、ハートをゲットされるだなんて、どういう意味だ~~~」
「お、オレが代わりに感じさせてやるう~~」

『どうしたの~? おじけづいちゃったのかなぁ、ごぉくん?』
「ああああ、きっとベッドに豪くんを引き込んで、こんなセリフを・・・」

『そうよ、だらしないわよ豪くん!』
「こんな風にはげましながら、きびしくもやさしく、豪くんの筆おろしを・・・」

『いやぁん、こわくてつかめないわ』
「やっやはり、普段はかわいい『豪くんのマグナム(笑)』でも、うなりをあげて
 びくびくと動いていると、こわくてつかめないかっ~~」

『いえ、やっぱり早ければいいのよ』
「うわああああ、(以下、言ってることは似たようなもんなので省略)!!」

『抜きなさい、マグナム!』
「ああああ、(以下省略)!」

『もう少しよ、マグナム!』
「ひゃあああ、(以下省略)!!」

『いったいどうしちゃったのよぉ? あぁっ、なになに、何なのぉ?』
「ああっ、豪くんのマグナム(笑)、ゴール寸前で失敗してしまったかぁ!」
「そうか、ちゃんと(ピーッ)と音がするまで入れなきゃダメなのか。
 なるほど、初心者(の豪くん)にはよくあるミス! なるほどなるほどっ」

『いいえ、ミスはミス、私の責任。もう一度やるなら、今度は・・・・』
「そっそうか、やはりリードしていた先生の責任になるのかっ。
 もう一度筆おろしをやり直してくれるんだなっ! うらやましいぞ豪くん!」


・・・いったい何の番組を見てるんだか(笑)
(いえ言い訳するようですが、ちゃんと「ここんとこのセリフがうまいですよね」とか
 「このへんの演出が効いてますよねー」などの会話もあったのですが(^_^;))

EDが始まっても、煩悩の嵐はおさまらず、

「そうかっ、『もっと仲良くしたらどう、血のつながった兄弟やろ』とゆーのは、
 血のつながった兄弟でやるとよろしおまっせ、という近親ネタだったのかっ」
「『まあそのうちわかるやろ』というのは、そのうちその良さがわかるとゆーこと
 だったのかーっ」
「『(ピー)の大きさでにらみあい』!」
「『一回は一回、力いっぱい』っ!」
「『毎日家の中でも、じたばたどたばたてんやわんや』!」
「くううっ、たまらん」

・・・あああもうなんとかしてくれえ(^_^;)
えーそのまあ、たまみ先生にはそのうちまた出て欲しいですわぁ。
                                  KYOGO