#184 Article 437 Posted at 1996/07/04 10:25:30 by ねるげ (MAP6078) [NO.09]

Subject: Re: Re: Re: ガルキーバのLD第3巻 /435 /433 /230

[ Respons to Art.435 煙鳥のしっぽ's ]
>>終始、鉄道オタク(?)な青年が妖しく見えました。いえ、妖しいんです(^^;
>「妖しい」と書くのは勿体ないので、「アヤシイ」と書きましょう(笑)。

そうですか、やっぱり「妖しい」という言葉は対人相手のシチュエーションに
使うべきで、彼みたいに対物なシチュエーションにはもったいないですか(笑)


>>イッちゃってますね。彼にはついていけません(笑)
>彼の想像の世界の中の彼は、やっぱり、直気の想像の世界での彼のような
>ハンサムなヒーローなのでしょうか?(^^;;

いえ、多分、世界中の珍品をコレクトした蔵の中で高笑いしていることと
思います(^^;;;



>>猛稽古の後のピーチジュースを楽しみにしていた桃矢。  
>まとめ買いしておけば良かったのにねぇ(^^;
>(それでも「俺のピーチジュースが一本足りねぇ!」とか言うかも?^^;;)

桃矢  「俺のピーチジュースが一本足りねぇ!」
このは「あら、もしかして今あたしが飲んでるやつ?」
桃矢  「こいつ、飲みやがったな」
さて、このはの飲みかけのピーチジュースはまだ半分残っているようですが、
どうしましょ(^^;


>>直気が大仏の上に登っているのを見て、焦る住職。
>>あっ、もしかして隠し部屋があるのかな(笑)
>きっとエの付く本が隠してあるんだ!(^^;

実は住職は#181ファンで、コスプレ衣装も手に入れていたのでした(^^;


                                                  ねるげ