#180 Article 368 Posted at 1996/03/24 02:08:03 by Rocoboo (MAP6140) [NO.24]
Subject: Re: スフレよ銃をとれ!(24話) /366
まいど、Rocobooです。 おお、ねるげさん。今回は素早い感想リリース。 確か、この次の回からエトレンを観てるんでしたね。 今回は、誰が見てもスフレが物語の中心ですから、ボリュームたっぷり。 さて、そんなスフレの眩さに隠れてしまったものの、モンク君も光ってました。 モンク「ここはボクに任せて!みんな、逃げろ!!」 おお!!かっこいい。 モンク君って戦闘能力あったんですか。知らなかった。 結局は邪霊モンスターに太刀打ちできなくて、逃げ回っていたみたいですが。 それに、ウリィも良くやってました。 ビェ~ン砲ではなく、ピンチに陥ったスフレを火炎放射器で救った事です。 今回はオイシイ役回りだったなぁ。>ウリィ キリンダーがいつの間にかパワーアップしてました。 これが噂のニューキリンダーなのか。 やっぱり、全話観てみたいものだ。 [ Response to Art.366 ねるげ's ] >冒頭の先週の復習。 >私はこの回は観てないから良くはわからないんですが、 ワタシも観てないのですが、バク丸の猫嫌いもどっかへ行ってしまったようです。 にっこり微笑むジュケン、らぶり~!(*^_^*) >タルト「あの子、また恋をしているね」 >な、なにぃ、またぁ!?前にも何度もあったのかぁ…… ほいほい、第3話「0時5分のシンデレラ」で、ノベルワールドの登場人物の ジョージ君ってゆーあまりカッコ良くない奴と、相思相愛の仲になりました。 結局、結ばれることなく終わったんですが。 この話によると、彼女はそれまで♂に恋したことがなかったそうです。 >でも、それを聞いたとたん「チェっ」なクリーム&タルト。 >全くぅこの子らは、恋のうわさ話に飢えていただけなのかぁ(笑) ただ世話を焼きたかっただけ、なのかもしれません。 ところで、平和なムーゲンの生活って、結構退屈なのでは? 娯楽施設なんかもなさそうだし。 >スフレ「ヒツジが1匹、ヒツジが2匹、ヒツジが3…… > あ~おネムになってきましたわぁ」 CD収録の“ゆめのなかですの(歌:みやむ~)”みたいで良かったです。 みなさん、CDを買ってますか? >ちなみに、出撃メンバーは、 >モンク、クリーム、ニョロリ、ウリィ、スフレちゃんの5人でしたね。 やったあ!!バクま・・・あれれ?? オレのバク丸クンがぁ!(ついに白状した) >スフレ「女の力のみせどころってやつですね」 >と言って「爆裂エトレンジャー」のポーズをとっていました。 >それに合わせるみなさん。 ポーズを取ったまま、ズズっと近寄ってくるのはコワい。 思わず身を引いてしまうバク丸。 邪霊モンスターに追っかけられてる時にポーズを取ってしまうのはマヌケ。 こんな時は待ってやるのがセオリーってとこなのに。>邪霊モンスター >でも何故か、夕陽をバックに恋愛モードに突入! ジェ・ジェラシ~~~ 許せん!!(一体何が?) >これって、公認の仲ってことかなぁ(;_;)/~ バク丸にはクリームやガオウとの仲もあるでしょう。 ところで、このカットにはクリームが出てこなかったですね。 画面の陰で何してたんでしょう?>クリーム >時代がSFに出てきそうな未来都市だったので、 >邪霊モンスターも進化していたのでしょうか(笑) しかし、水か弱点とは。トホホな敵さん。 バギに苦しい言い訳をするニャンマーが弱々しくって、ちょっと愛らしかった。 機械化とか何とか説明してましたが、弁解用に改造したように見せかけただけで、 あまり強くなっていなかったような。 >その後、武器を見つけて「重装備エトレンジャー」にお色直し(^^) 普段はあまり格好良くないだけに、キマってましたね。(その直後に大ボケが) しかし、前半戦一人気を吐いたモンク君は仲間はずれ。カワイソ 重火器よりも、ウリィのビェ~ン砲の方が強力だったとは。 >今日はスフレちゃんを立てるべし>バク丸 >やっぱり、バク丸みたいに一度はやってみたかったのね(^^) 物語に登場する一キャラクターとしては、 目立つこと=至上の喜び なのでしょう。 今回はものすごく濃い回だった 満足満足 Rocoboo