#158 Article 175 Posted at 1994/10/12 23:39:15 by まゆぴな (MAP4066) [NO.30]

Subject: Re:*5 進化の介入者 /165 ... /161 /160

あの、ざりがり星人はプログラムが産み出した物だったとは。
  しかも、プログラムが実際の歴史を手に負えなくなったって? むむむ。
  ざりがに星人、唯達を攻撃してきたところを見ると、やはり敵なんでしょうか。

  空に浮かぶレール、まさか巨大なカーテンをつるす役割があるとはね。
  そのカーテンによって、地球から熱を奪う作戦…。
  スネーカーは何故そんなことをするのか。言葉が通じれば解るかもしれないけど、
  パックの調子が悪いみたいで。これもスネーカーの作戦なのだろうか。

  あ、ミトコンドリア・イブの時には既に、スネーカーは活動していたんですね。
  そうか、だから人類が消えなかったわけね。

  ティルって、自分の存在が創られたものと分かっていても、あれだけの
  事を言えるとは、なかなか素晴らしいです。だてに名家の出ではないですね。

  セラフィーって、ちょっとなまいきっ!(笑)

							まゆぴな