#137 Article 91 Posted at 1993/02/07 19:59:15 by ひろひろ (MAP3396) [NO.02]

Subject: Re:*9 吠えて発進!ボンバーズ /90 .... /83 /82

うう、あの一話でもう力を使いきってしまったのか。

台詞はつまんないし、作画はだれてるし。石田敦子の回だけ録ることにしよーかな。

書くこと無いので、友人と話してた冗談ネタをひとつ・・・。


入院中の父のかわりに、アルバイトで生計をたてている吉永サリー。そんな彼女の

家に、ある日、旋風寺グループの社員がやってくる。話は、新たな路線を通すため

に、この家をたちのいて欲しいということであった。父のいないときにそんなこと

は、決められないとつっぱねるサリー。しかし翌日から、西○グループそこのけの

地上げ・・・いやもとい、再開発が行われた。しかたなく弟をつれて、家をたちの

く。退院してきた父は、ショックのあまり、今度は心労で倒れてしまい、そのまま息

をひきとる。「こんなことになったのも、すべて旋風寺コンツェルンのせいよ!」と

オーナーへの復讐を誓うサリー。「ああ、こんなとき、このあいだの人がいてくれ

たら・・・。」自らの想い人が父の仇であろうとは、知るよしもない、吉永サリー

まだ1?才の春であった・・・。


てな感じなんですが、どうでしょう?

ああっ、怒らないでぇっ!石、なげないでぇぇぇぇ!

いや、オーナーとはいえあの舞人が、経営のすべてを把握しているとは考えにくい

ので、こんなことも起こりうるのでは?という考えから出たよた話なんです。



                              ひろひろ