#136 Article 218 Posted at 1993/03/21 21:08:28 by RYUKUN (MAP2149) [NO.10]

Subject: プラムフィールドの新しい規則

子どもの頃は 夜更かしってあこがれたものでしたねぇ
 ナンが言ってたように 夜中の12時って魅力があったなぁ
 大晦日くらいしか起きてた事は無かったけど
 時計が12時になる瞬間は わくわくしたものでした

 枕投げの最後のジョー先生のとぉっても恐い顔
 このあとのシーンが楽しみでしたが いきなり朝になっちゃって残念!
 どうなったのかなぁ 知りたいなぁ

 さて 結局最後まで起きているのは ナンとトミーとナット君か
 枕投げには加わっていなかったナット君がいるのは?だけど
 どうやらこの3人が子ども達の軸なのかなぁ

 この3人に12時の音はどう聞こえたのでしょうね?
 誰も何も言わなかったから 真相は分からないけど
 あの後の事から考えると 「暗く寂しい」というところかな?

 んー 最後に残った3人はジョー先生の真意が分かったようでしたけど
 他の子ども達はどうなのかな?ちょっと疑問ですね

 それと見ていた私も 本当に真意がわかっているのか疑問ですけど(おぃおぃ)

 やっぱりジョー先生ですね 最後は粋な計らいをしてくれましたね

 でも枕投げとかって やるなといわれてるから やりたくなる物だと思うけどな^^;
 ああいうのって ちょっとしたきっかけで始まる物だし 修学旅行の定番だし(笑)

 そうそう 飼育小屋(?)の2階のみんなのシーンの前
 トミーバングズ商会の卵の数の印が写ってましたね
 7個になってましたけど あれって もう何順もしてるのでしょうね
 そうでないと これを始めてから 物語の中ではずいぶん時間が経ってるはずだから
 時間経過が良く分からないという事になってしまう・・・

 さてナット君は いくつ自分の卵を手にいれたのだろう?
 それに もうナット君の動物はいるのかな?

 あ 次はダンとか言う奴が出てきますね 以前のアーティクルのあった名前ね!
 いきなりナイフで格闘ですか 恐いはぁ(おいおい)

                              RYUKUNでした