#136 Article 107 Posted at 1993/02/16 08:32:41 by PAZ (MAP2562) [NO.05]
Subject: Re:*9 小さなバイオリン弾き /106 .... /99 /98
どーもです。 病弱で厳しい環境の中で、それがあたりまえだと思って耐えて生きてきた ナット君。 彼の目には、プラムフィールドの、ごく当り前の人間関係や生活が、 とっても輝くものに感じられたに違いありません。 最初は、こんな暖かい生活があったなんて、信じられない感じでしたけど、 みんなの気持ちが伝わって、徐々に打ち解けていったみたいですね。 最初にナット君を見たとき。それから、玄関の長椅子に座って マットの上に雫を垂らしていたとき。そして、ナンが気付いたとき。 彼が仲間外れになってしまうんじゃないか、そうでなくても、 何か打ち解けられないものがあるんじゃないかと思って、 テレビの前で心配していましたが、そんな心配も徒労に終わりました。 とにかく、ナット君が早く明るく元気になりますように! >ナットちゃんは...へへへ なよなよっぉとしてて かーいいなぁ >この調子だと ナンに押し倒されるなぁ うひゃははは・・・(^_^;) >「あー、やっぱりジョオだなぁ」って、なぜだかホッとしちゃいました^^; 厳しい顔をしながらズンズン歩いていって、部屋の掃除をするところ。 いかにもジョォらしいですね。 PAZ