#134 Article 261 Posted at 1992/12/29 16:05:22 by MASAMI KUN (MAP1400) []
Subject: Re: Re: Re: 枕になった私。 /260 /259 /257
力がはいってるわけではありません ごくごく自然体で書けばいいのです
わたしの頭なんか あんなことやこんなことでいっぱいなのです
ああああ...し、しまったぁぁ ついつい口車にのって
まっとうな社会人 地位と名誉もある このわたしがぁぁぁ
こともあろうに ここのンバーにメンバーに みかげちゃんとともみちゃんを
好きだという事がぁ ばれてしまったではないかぁぁぁぁ!!!(笑)
...とまぁ こんな風にやれば よろしいのではと...
とにもかくも やっとこさ 始まりますね!
へっへっへ 脚本ぐしゃぐしゃで 作画がめろめろぉんで
声優もぐりんぐりん だったらぁぁ へっへっへっへ
誰も立ち寄らなくなって...
可能性は大きい! 自由のなった葦@@ が
もっとかわいい三つ子の女の子 それも高校生! でもって制服有り
スカート短し! 大騒ぎ! ということにでもなればぁ このボードは
がらんがぁらぁぁん!!!!(おいおい)
そうなったら
「みかげちゃんとともみちゃんの青春相談室!」 でもはじめよっと!
MASAMI KUN
「はい みかげちゃんでぇぇぇす!」
「わたしはぁ と・も・み ちゃんでぇぇぇぇぇぇす!」
「さてぇ 今週の相談者は 練馬区にお住まいの ペンネーム メモルさん」
「きゃはははは 男のくせに メモルだってぇぇぇぇ 変 変へぇぇぇぇん!」
「と、ともみぃぃぃ いけないわよぉ もう既にこの人は社会から制裁を
あたえられているんだからぁ...」
「へぇぇ そうなのぉ?」
「だってぇぇ メモルだなんてぇぇ 恥ずかしくて 外あるけないじゃない」
「それもそうね!!」
「なになにぃ? ともみちゃん みかげちゃん こんばんわ」
「はい こんばんわ!」
「実は 相談があります」
「はい ともみちゃんに お・ま・か・せ・よ!」
「わたしは 花の魔法使いマリーベルが大好き...なんですぅ...」
「あやややや;;;;」
「...で...ときどき 街中で マリーベルちゃぁぁぁぁぁぁん!と
叫びたくなってしまうんです とってもぉ苦しいんです
どうしたらいいのでしょうか? ともみちゃん みかげちゃん
お願いいたします!! わたしはどうしたらいいのでしょうかぁ だってぇ」
「ぁ...かんっぺきな 変態さんね!」
「と、ともみぃぃ... あ...あのぉ 人それぞれ趣味があっても良いと
思います ...あのぉ...とにかく がんばって生きていってくださいね」
「はい はい ...くださいねぇ」
「と、ともみぃ...」
「そんな事言うんだったら みかげ 付き合ってみるぅ? おたくとぉ?」
「えぇぇぇ? いやだぁぁ!! あ...いえ わたしなんかには
もったいないなぁ...なんて...あのぉ そう思います...」
「みかげは正直じゃないんだからぁ... それで パソコン通信なんかやって
いたらぁ 最悪ね!」
(おいおいおいお;;;;)
♪♪