#134 Article 196 Posted at 1992/12/20 09:57:11 by MASAMI KUN (MAP1400) []

Subject: Re:*22 おお、いつのまにこんなボードが /194 ....... /27 /8

いつも仲良しともみちゃんとみかげちゃんが珍しく喧嘩しています

  「ともみぃ もう帰ってたんだぁ」
  「みかげはなにしてたのよぉ 遅いぞぉ!」
  「ごめんごめん そんなにおこんないでよぉ」
  「べつにおこってないわよぉ」
  「うそぉ おこってるぅ」
  「おこってないったらぁぁぁ」
  「ほんとぉ?」
  「ほんとぉ だってぇ 私たちふたごじゃない すきよぉ みかげのことぉ」
 「ほんとう? 嬉しいぃぃ わたしも ともみ だーいすき!」
  「きゃっ! こ、こらぁ みかげぇ どこさわってんのよぉ」
  「くすくす ともみったら かんじやすいんだぁ えい!」
  「あぁん...くすぐったいじゃなぁい よおぉぉし!」
  「いやぁん やめてぇぇ ごめんごめん 許してぇぇぇ」
  「だめぇぇぇえ 許してあげなぁぁい」
  「....ぁ....だめ....と、ともみぃ...」
  「みかげ...」
  「なぁにぃ?」
  「わ、わたしぃ....みかげを みかげをぉセンパイにとられたくない!」
  「と、ともみぃ なに言ってるのよぉぉ! 私たち姉妹じゃない」
  「だ、だってぇぇ わたし...最初は みかげとって心に決めてたんだもん」
  「あ...あのねぇぇ なにの最初よぉ なにのぉ...ちょ、ちょっと
   ど、どこさわってるのよぉ やめてぇぇぇ  い、いやよぉぉぉ ともみぃ... 
   そこはぁ だめだったらぁぁぁ」
  「えへへへへ みかげのよわいところ ぜーんぶ知ってるもんねぇ」
  「きゃぁあぁぁぁぁ あ.... とぉもみぃ...」
  「みかげぇぇぇぇぇ...」

 でもやっぱり ともみちゃんとみかげちゃん は
 離ればなれになれないくらい 仲良しだったのでした....

 「あぁぁっぁ! ともみぃ!これ あんたの下着だぁぁ」
 「えぇぇぇ? じゃあ これぇ みかげのぉ? いやだぁぁ」
 「い・や・だぁ? ふん なによぉ ぬいでよぉ
  これ お気に入りのショーツよぉ」
 「な、なにするのよぉぉ そのブラ わたしのよぉぉ」
 「ふふ どーりで小さいと思ったんだ」
 「な、なんですってぇぇぇ みかげぇぇ あんたっていっつもそうなんだからぁ!
  あんたの☆☆☆☆なんかぁ★★★★★★★じゃない!」
 「ともみの*****だってぇ◎◎◎◎いて■■■■■■なんでしょう?」
 「やったわねぇ」
 「やったわよぉぉ!」

 やっぱり ときどき喧嘩をしちゃう ともみちゃんとみかげちゃんなのでした!

 「えぇぇぇぇ? ともみって あれしてるのぉ?」
 「あれぇ? ああ あれかぁ そうよぉ だって えへへ スポーツしている
  女の子の常識! みかげは まだ あれなのぉ?」
 「う...ん」
 「だ、だってぇ...恐いし...痛そうだし...」(オイオイ)
 「ふふふふ あはははは」
 「ともみぃ なにもわらわなくたって...」
 「みかげは遅れているね だって ちゃお や りぼん でよくコマーシャル
  してるじゃない!」
 「うん....でもぉ まだ わたしとおんなじ女の子って多いよね? ねっ?」
 「じゃーーん! これ なーんだ!」
 「きゃっ! そ、それ...もしかして」
 「ぴんぽーーーーん あったりぃぃぃ えへへへ 今から ともみさまが
  みかげちゃんに指導してあげましょう!」
 「きゃぁぁ や、やめてよぉぉぉぉ」

 いったい なんのお話なんでしょう? 女子高校生の会話は難しいですね!

                                                                MASAMI KUN
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