#120 Article 297 Posted at 1992/09/03 16:49:30 by KYOGO (MAP2034) [NO.21]

Subject: Re:*8 宿題 /296 .... /289 /288

>待ちに待たされた おぢいさまの矢面に立たされたロベルトくん、かぁいそうである。
>これでは いかにプレゼンの内容が良くても、血まみれであろう。

いえいえ、私が思いますに、伍代修造氏はあれでも一応(^_^;)、辣腕の実業家。
才能ある前途有望な青年(しかもごひいきの隼の、親友)に
ひどいことはしないのではないかと。

そのかわり、あとでひどい目にあわされるのは香苗さんなのではないかと(^_^;)
うふ、うふふ。……ぞくぞく(^_^;)

伍代修造「香苗。先日はよくも、わしの顔に泥を塗ってくれたな」
香苗  「いやだわ、おぢいさま。私だって、ああなるとは思ってなかっ……」
修造  「ええい、だまれ! そもそも隼のプレゼンの内容が、サッカースタジアム
     だということも、隠しておったではないか」
香苗  「それは……」
修造  「言い訳なぞ無用だ。香苗、お前もまだしつけが足らんようだな。…早見!」
香苗  「えっ? ……きゃあ!」
早見優吉「おじょうさま、少し、がまんなさってください」
香苗  「な、何をするの、早見さん………いや、いやあ!」
早見  「申し訳ありません、おじょうさま。これも会長のご指示ですので」
香苗  「あ、あ、いやあああっ!」

(当ボードの品位にかかわるため、以下自主規制(^_^;))

                ああああ最近こんなんばっかし(^_^;) KYOGO