#118 Article 1090 Posted at 1993/01/26 04:50:04 by Nei (MAP2659) [NO.46]
Subject: Re:*20 風の未来へ /1089 ....... /1071 /1070
あうあうあう、最終回だあ。(;_;)(;_;)(;_;)(;_;) ここんところ、書き込みをサボっていたら、もう終わってしまうとは…。 久しぶりで書き込むので、長文お許し下さいね。 最終回だから、と、かこつけて、会社のお茶の時間にうまくぶつけて、リアルタイムで 見てしまいました。当然、まわりには、会社の同僚が…。 > あっ、どっかで見たような猿や犬が(笑)。 思わず画面を指差して、「あっ!チャンプ!」と、叫んでしまいました。(^_^;) 周りの視線が痛い…。でも、いいもん。かまわず画面にのめりこんで、と。 あああ、さすがに、話が重いよう。 最終回付近になって、宗教がかっちゃったのは、ちょっと頂けなかったんですけどね。 もう、最後だ、ゆるそう。 それにしても、セブンチェンジャー、かっこ良すぎ(;_;)(;_;)。 転んでしまいそう。(^_^;) ヤンチャーのその後も気になるところではあります。 本来、GXには剣は無かったはずなのに、ダ・ガーン・ブレードは持ち出すし、 もう出来る事は何でもやる総力戦! 最終回のお約束か、GXのマスクが弾け飛んで、表情が見える!ああ、ダ・ガーン。 もう、たまらじ。 (c)おけべサン?(^_^;) あうあうあう、と、うめきたくなるのを必死にこらえてました。(^_^;) (うちで二回目、3回目のビデオを見ながら、思いっきり叫んじゃいました(^^;)。) >人の方のいけにえは、団長7/8人でしたね。 アニメディアで見た時、多分、ブッチョだろうとは思ってましたが、 一人残ったのを見て、何だか、ほっとしました。全員いなくなると思ってたもんで。 結局、オーボスの正体はよく解らずじまいでしたが、やっぱり、ちょっと 見て見たかった気もしますね。 ビオレッツェの見た「オーボス」ってのが、どんなのだったのか。 ビオレッツェといえば、猫になっちゃった(戻った?)ままでしたけど、 あのまま、ずっと喋れないのかしら? 「う゛、みゅ、ぶ?」とか言って、練習したりして、なんて、全然関係ない事 考えちゃった。(^_^;) ダ・ガーンとの別れのシーンは、やっぱりちょっと短すぎるような…。 もっと、ゆっくり別れられたら良かった(;_;)。 他の勇者達の台詞も、少しは欲しかった気がしますね。 やっぱ、11人は、数が多すぎたか…。 ダ・ガーンだったパトカーが、空から降って来た時、星史くんと同じような白い フィールドに包まれてましたよね。 あれって、ダ・ガーンが星史君と一緒に地上へ降ろそうと、 がんばっていたのではないでしょうか?(だって、落ちるまでは無傷だったもん。) あのパトカーが、星史君と勇者達をつなぐ発端だったわけですしね。 で、途中で力尽きて、星史君だけでも無事に降ろす為にパトカーを犠牲にした、と。 こんな風に考えたら、ますますダ・ガーンがいとおしく思えてしまって…。(;_;) 根元さん、きっと、きっと、修理してあげてね。 >P.S.EDもなかなかどぎもを抜かれましたね。 これは、アニメディアで、既にネタがばれちゃってたので、本編に続けて流さなかった 事の方が意外でした。コマーシャルが余計だったよう(;_;)。 >>#やはりこのシリーズLDになってほしい。 なって欲しいです!!! (特にファイバード。火鳥兄ちゃぁぁぁん!(^_^;)アッ!ボードガチガウ・・・)) ああ、なんだかんだ言ってもやっぱり終わってしまったのですよね。 この作品は、絵本の背景と言う形で、直接ではないにしろ、自分も関る事が出来たので 感慨もひとしおです。 本編より、ほんのちょっと先を行く絵本の作業の中で、渡された美術設定や、 子供向けに書かれた文の中に、本編の先を読もうと、どきどきしたりやきもきしたり。 でも結局、私も一般の視聴者と立場は全然変わらなかった訳で、アニメ誌を買うまで 話の筋なんて解らなかったのですよね。(^_^;) ただ、私の描いた絵の上に、星史君や、ダ・ガーン達が乗ってくれたのは、 ほんとに嬉しかったです。(ああ、もっとうまく描けてればなぁ。(;_;)) ちょっと、手前味噌になっちゃいましたが…。すいません。 最後に、この作品を作ってくれた、ほんとのアニメのスタッフさん、出演者さん、 素晴らしい作品をどうもありがとうございました。 (本音は、「え~ん、私も参加したかったよう。」ですが(^_^;)) ほんっとに、長くなってしまって、申し訳ありませんでした。 Nei