#118 Article 1022 Posted at 1992/12/11 09:28:07 by おけべ (MAP2932) [NO.41]

Subject: Re:*10 大接近!オーボス星 /1021 .... /1013 /1012

ううっ、忙しいのガッコ・・・観たのは日曜なのに(T_T)


  それにしても、今回はコミカルな中にも緊迫感が溢れていて、個人的に
 とても良かったっス。

  迫り来るオーボス星を前に、再び酋長に接触を図る機構軍のおぢさん達
 の気持ちは分かります。
  あれだけ戦力差があると、頼らざるを得ないでしょうね。
  まぁ「得体の知れない敵には、こちらも得体の知れない味方で!」って
 トコですか?
  どーせ、タダ働きO.K.と予想してるだろうし(おいおい)

  しかし高杉大佐以外は、内心面白くないでしょうねー。
  人類が地道に努力を積み重ねてきた結果であるテクノロジーが、あんな
 ウソくせー「合体&変形ブラザーズ(しかも天然)」に全く劣っているん
 じゃあねぇ(^_^;
  おまけにそのブラザーズは、ガキ共の(心の)奴隷ときたもんだ。
  きっと、力抜けまくるだろーなー。

  考えてみれば、知恵をもって自衛してきた人類も、その知恵で外敵(オ
 ーボス軍)に勝てないとなると、虚しいものがありますねぇ・・・
  所詮人類なんて、まだまだちぇりーな種族なのね バボビー

  うーむ、大自然の驚異に感謝感謝!(ひでー言いぐさ(^_^;)



        い~つまでも手を繋いで いられるような気がした~♪
                     オケベビッチ・セイジスキーでした~

  結局オーボス軍は、意志を持った雪崩や洪水(天災)の親戚集団に、フ
 クロにされちゃうワケですね? ウーン コワーイ(って違うだろ!)