#115 Article 476 Posted at 1993/09/27 00:06:33 by うらんふ (MAP2383) [NO.07]
Subject: Re:*20 BB全話見直し中! /475 ....... /447 /444
どうも、しばらくのご無沙汰でした、うらんふです。
一応ビデオが修理から戻ってきましたので(まだ直ってない;_;)復活します。
第7話「女性獣医ハンナ」
今回のお話しのメインは駝鳥の捕獲ですかね、またまた「東洋」の動物園...
後は自転車の話に続く複線とマーフィーの病気が治る事。
ストーリーチェック
のっけからジャッキーの夢、まあ前回で眠ったからしょうがないけど本人が
ばらすのはねぇ。
学校を休もうとするジャッキーはアンドルーとけんか、注射の話で
「できない」、「でぇきーるぅー!」
しゃしゃりでるミッキーとフランス製3段ギア自転車は新聞屋か銀行のみたいで、
ジャッキーに乗らせようとしたら「自転車ぐらい一人で乗れるわよ」、
「こうなったら後には引けないじゃない」なんて気の強いところがかわいい。
アーサーが駝鳥の捕獲の命令を受ける、また「東洋」関係。
アンドルー「何だか知らないけど僕も連れていってよテンボ」
ハンナ 「わたしも、ねえよろしいでしょう」
アーサー 「駝鳥を生け捕りにするだけですよ」
ハンナ 「まぁすてき」
ハンナはナイロビに帰る途中で再びマーフィーの診察。
マーフィーの病気は治りお礼を言うジャッキーに、
「人間でも動物でも大切なのは愛情なのよ」
ジャッキーとハンナのお別れ、真っ赤の夕陽の中颯爽と去って行くハンナ。
今回の本当のテーマはハンナの名ゼリフなのかも。
MAP2383 うらんふ
p.s そうこう言ってるうちに外付け5インチディスクが壊れた...
性か運か業か体質か、俺が一体何をしたぁー(;_;)