#107 Article 792 Posted at 1992/02/02 09:45:59 by れいれい (MAP2534) [NO.11]
Subject: Re:*11 小さな探偵団 /791 .... /781 /780
パパさんは最愛の娘が「風のハンス」というどこのうまのほねとも 知れぬ男といっしょにいたとこを見ても驚かず、怒らず、理解の あるところを示しました(^_^)。さすがパパさん。こういうとこは さすがですね。おかたくない父親像を見せてくれました。 と思いきや、その後パパさんの真の日記帳には「風のハンス」の項 が加えられ、しっかりチェックマークがはいりましたとさ。 めでたしめでたし。 さておき・・・(^_^)。 うーむ、ゲルラハお姉さま、今回のとどめの一撃ですっかり好きに なってしまいました(^_^)。ちょっと気の毒だけど、ロッテちゃんを いぢめて欲しい(オイオイ ^_^;)。いたいけなロッテちゃんが 悲しむとこはきっと燃えるに違いない!(ヒャー ^_^;) それにしても、やはりこの物語、ママさフ方がつくづく可愛そう。 パパさんは本当にルンルン気分な人だからいいとして、ママさんは 気丈そうにしてても、いつも別れたルイーゼちゃんの事、心の片隅に 置いて悩んでいるのですもの。いや、仕事に燃えてるのはそれを 忘れるためなのかも。 幸いなのは、明るいルイーゼちゃんがママさんの側に行った事。 パパさんゆずりの性格だから、きっとママさんの影の一面、照らして くれるでしょう(^_^)。 つ事で、次はママさんとルイーゼちゃんの番ですか? げっ、なんか予告見ると泣けそうな雰囲気。 うーむ、涙腺の用意はできてますよ、いつでもかかって来なさい!(^_^) 来週も楽しみ。 れいれい