#105 Article 1413 Posted at 1992/05/11 16:06:54 by TMV (MAP2256) [NO.31]

Subject: Re:*7 「合成獣が出ない日」 /1411 ... /1406 /1404

こんどから出るハイパー怨夜巫女の活躍?の予想です。

 ただのお笑いです。深く考えないで下さいね。本編とはまったく関係は有りません

			PC郎 vs ワープ郎

 いきなりの肉弾戦。怨夜巫女とあげだマンの壮烈なバトルが繰り広げられています。

巫女	「流石ですわ、あげだマン。このとわたし互角に張り合うとわぁ!」

あげだマン「なんの、まだまだ」

巫女	「おっほほほ、ここまでですわ。わたくしの本当の力を見せてあげましょう」

 怨夜巫女は後ろ回し蹴り繰り出し、よけたあげだマンとの間合いをジャンプでさらに開けて高らかに笑った。

ワープ郎「気を付けろあげだマン、なにかやるつもりだビックリマーク」

巫女	「いでよPC郎。おんよみ変換ですわ!」

PC郎	「ぴぽっ、ラムチェックOK」

巫女	「おんよみ へ ん か ん !」
 (音読み変換とは一つの漢字に一つの音読みだけを付けた漢字変換である。古い!)

巫女	「ハイパー怨夜巫女!!!」

あげだマン「なんてごてごてしてるんだ。あんなので動くのか?(セル画が)」

巫女	「行きますわよ。そりゃぁ~」

あげだマン「凄いパワーだ」

 吹き飛ぶあげだマン、笑う怨夜巫女。すでに勝負の行方は見えたか?

巫女	「そろそろとどめを刺して上げましょう。わ・が・ま・まぁ」

 怨夜巫女のわがままエネルギーが極限まで上がると、わがままDISKが形成されPC郎より射出される。そのDISKを股間のスロットに挿入し読み込ませることにより、怨夜巫女は必殺技が使えるのであった。

巫女	「読み込みが終わった時、あげだマンお前の最期ですわ。おっほほほ」

ワープ郎「こっちも気合カードだテンテン」

あげだマン「きあい~」

ドライブ”しゃこしゃこ” (3.5インチは遅いぞ)

あげだマン「スーパーマグネットカードだ」

ドライブ”しゃこしゃこ” (本当に遅い)

あげだマン「とりゃ~、マグネットアタック」

 全身から磁力線をだして体当たりするあげだマン、怨夜巫女本体にはまったくダメージが無い。

巫女	「一体何のつもり?そんな攻撃は全然ききませんわ」

ドライブ”じーがしゃ、じーがしゃ”

PC郎	「DISKが読み込めません。リトライOR強制終了OR強行?」

巫女	「ええい、強行しなさい!」

PC郎	「いんと とらっぷ はると びー」 煙があがる

巫女	「そんなぁ~、後少しだったのに」 ”ドカ~ン”

 執事を巻き込み爆発して飛んで行く怨夜巫女。

巫女	「おぼえてなさ~~い」 もちろんパンチラ付き!

あげだマン「気合の戦士あげだマン、またまた地球を救う!」

 終わり
					絶対無敵 TMV

P.S.長いものダウンどうもです(^^