#104 Article 386 Posted at 1992/02/16 23:45:34 by MEMOLE (MAP1917) [NO.26]

Subject: Re:*6 第26話 「あかし、二人だけの雪」 /360 ... /356 /355

こんにちはぁ!! MEMOLEですぅ!!

  それでは遅くなりましたが「今週のマリ子ちゃん」のレスです。(笑)

  >1年B組 御苑生奈々子
  >この度、一身上の都合により、ソロリティメンバーズを退会いたします。

  甘いっ!!甘いぞ、奈々子ちゃん!!(笑)あの宮さまが、こんな紙きれ一枚で
  退会を許す訳がないぞぉぉぉ!!(笑)なにしろ奈々子ちゃんは、宮さまの大事
  な秘密を知ってます。そんな自分にとって破滅につながるような危険因子をそう
  簡単に手放してしまうでしょうかぁ?(笑)もしも、どうしようもなくて退会を
  認めざるをえない場合でも、何等かの予防策として奈々子ちゃんの弱みを握ろう
  とする筈です。(笑)

  やっぱりあの時、無理やりにでも奈々子ちゃんを自分の崇拝者にするべきでした
  ね!(笑)邪魔が入らなければ今ごろ奈々子ちゃんも、宮さまの従順な抱き人形
  になっていたのに・・・。(笑)・・・そういえば、サンジェストさまが、邪魔
  したって事は、部屋の鍵は締めてなかったのだろうかぁ?(笑)うーむ、初歩的
  ミスでしたね!!(笑)

  >マリ子「何があったの?」
  >奈々子「え?」
  >マリ子「昨日夜、ソロリティハウスで何があったの?宮さまと何があったの?」

  奈々子ちゃんと違ってマリ子ちゃんは、とっても勘が鋭いです!(笑)夜の夜中
  に女の子がふたりっきりでいれば、何か間違いが起こってしまうかもしれない事
  に気付いたようですね!!(うーむ・・・やはり日頃から自分が奈々子ちゃんに
  対して、実行しようと思っていた事を想像してしまったのですね!!笑)

  >蕗子「わたくしの大切な物が汚され、卑しめられ壊されていく。そんなの絶対
      にいや。わたくしは認めない。許せない。でもね、今ならまだ間に合う
      のよ。今ならまだ、わたくし達のこの美しい時間を、永遠にとどめてお
      けるの。誰にも汚されることなく。わかるでしょ。れい?」

  ・・・こうして、蕗子ちゃんとれいちゃんの姉妹写真集が発売されたんですね!
  (笑)ううう・・・し、しかし、こ、この本は、無理しても買っておくんだった
  ぁぁぁ!!(笑)もう今じゃプレミアついて神田の古本屋では数十万で売られて
  いるとか・・・。(笑)誰か持っている人いませんかぁぁ?(笑)

  >夜。サンジュストのマンションへ行く奈々子ちゃん。エレベーターに乗る。

  ・・・しかし、いつから奈々子ちゃんは夜遊びをするような悪い子になってしま
  ったんでしょうねー。やっぱり友達に原因があるんでしょぉか?(友達は、よく
  選ばなければいけませんねー。朱に交われば・・・とも言いますし。笑)

  しかし、こんな所で宮さまと鉢合せしてしまうとは・・・もう救いようのない運
  の悪さですね!仏滅ですね!!(笑)いやしかし、転んでもただでは起きないの
  奈々子ちゃんの行動は立派です。すかさず退会届を出す所が奈々子ちゃんの成長
  を表していますねー。(以前だったら、きっと蛇に睨まれたカエルのごとく硬直
  してしまう所ですね!笑)

  でも、結局は宮さまの方が数十枚は上手だったみたいで、相手にもされなかった
  奈々子ちゃんは、ソロリティの呪縛から逃げられないみたいですね!!(笑)

  >蕗子「いつか、あなたともう一度必ず、約束を果たします。これはその誓いの
      ブレスレットです。その時まで、待っていてくれますね?」
   れい「はい、待っています。」
   ……だからサンジュスト様はこれをはずすことを執拗に拒み続けたのですね。

  やはりこのブレスレットが、サンジェストさまを操る悪魔の呪縛装置だったので
  すね!!(笑)きっと、命令に抵抗しようとしたりすると高圧電流が流れるとか
  いう代物なのではないでしょうか。(笑)それで、それが快感になったりすると
  さらに危ない気もします。(笑)さらに禁断症状が出たら終りですね!!(笑)

  >宮さま「傷ついているのね、れい。わたくしに、好きな男の人がいたと思いこ
       んで傷ついてるのね。そんなことはないの。

  ううう・・・やっぱりこの2人って、腹違いの姉妹という呪われていた関係以外
  にも、もっと呪われていた関係があったんだぁぁ!!(笑)あああ・・・期待は
  していたけど、こうも素直に言われると、どう対処していいか迷ってしまうぅ!
  ど、どうしよう。本編でこうも明確にされてしまうと、これが普通なんだなぁ!
  って思うしかありませぇぇぇん。(あああ・・・わ、私の一般理念が壊されて行
  くうううぅぅぅ!!笑)

  >サンジュスト「やめましょう。もうやめましょう。見ました。あなたの証しは
          見ました。もういいです。もう十分です。ごめんなさい。ごめ
          んなさい。」
          泣くサンジュスト様。狂ったように叫ぶ宮さま。この二人は、
          今後どうなってしまうのでしょうか(^^;)

  すごい!!すごすぎる!!果してこの番組で、最終回の時に生き残っている人は
  何人いるんだろうかぁ?(笑)この調子だと、命がいくつあっても足りないぞ!
  とにかく、今回は宮さまもあわやの命拾いしましたね!!(笑)不注意な発言は
  やっぱり控えたほうが賢明ですね!!口は災いの元です。元と言えば、宮さまが
  こんな危ない目にあったのも、すべて奈々子ちゃんのせいですね!!(笑)早く
  奈々子ちゃんを、制圧しておいた方がいいのではないでしょうか。(笑)

  >サンジュスト「もしあなたに好きな人がいて、その人が一緒に死んでくれと言
          ったら、あなたは死ねますか? 死ねますか?」

  もし、この言葉を言ったのがマリ子ちゃんだとしたら、このボードの中にもきっ
  と同意してくれる方がいるに違いありませんね!(もうマリ子ちゃんと心中する
  覚悟を決められた方もいるかも知れませんが・・・。笑)

  >夜、マリ子ちゃんが突然奈々子ちゃんの家に泊まりにきます。
  >そして、いつのまにか奈々子ちゃんのベッドに入っているマリ子ちゃん(^^;)

  おおおおおっっっ!!こ、これはチャンスだぁぁっ!!(笑)うまいぞ!マリ子
  ちゃん!!このまえ失敗した計略を今回こそは成就させるんだぁっ!!しかし、
  奈々子ちゃんの両親とかも居るので、大きな声を出すのは気をつけた方がいいぞ
  ぉぉぉ!!騒がれるとまずいので、ガムテープで口をふさいでから目的を達成さ
  せるんだぁぁぁ!!(笑)

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