#104 Article 334 Posted at 1992/01/23 02:28:08 by MEMOLE (MAP1917) [NO.24]

Subject: Re:*8 第24話「アンコール」 /333 .... /316 /314

こんにちはぁ!! MEMOLEですぅ!!

  や、やっと本放送に追い付きましたぁ!!今週のマリ子ちゃんのレスですぅ!!

  >二人でボートに乗る。突然の雨に湖岸の小屋で二人肩を寄せあって雨宿りです
  >蕗子「蕗子も、この詩が大好きです。大好きです。」と辺見を見つめる蕗子。

  な、なんと!!12歳の宮さまを毒牙にかけてしまうとわぁぁ!!(笑)うーむ
  まあ、雨に濡れた服を着ていては風邪をひいてしまいますからね!やっぱりこう
  いう場合は、人肌で温めあうってのは仕方がありません。(笑)うーむそうかぁ
  なるほどぉ・・・こうやって宮さまをもて遊んだあげく捨てたのですね!(笑)

  >辺見はその後用事ができて帰ることとなったが、必ずそのパーティには来ると
  >約束をしていた。

  用事なんかないって!(笑)パーティにも来ません。きっと目的を達成してしま
  ったので、結婚を迫られる前に逃げたのではないでしょうかぁ!!(笑)

  >そして辺見が帰った直後から、蕗子のあのバイオリン曲の練習が始まった。
  >お別れパーティで披露するんだと言って……。

  あああ・・・かわいそうな蕗子ちゃん!!(笑)だまされているとも知らずに、
  なんてケナゲなんだぁぁぁ!!男なんて信じたばっかりに・・・。(笑)

  >しかしその場に辺見はいなかった。急用ができて行けないと、パーティの直前
  >に電話してきたのだった。

  ほぉぉぉら!やっぱりぃぃ!(笑)男なんてみんなこんなモンですよぉ!(笑)
  こうして、少女は女へと生まれ変わるのです。(笑)ううう・・・お、男なんて
  みんな不潔よぉぉぉっっ!!(あ!これじゃマリ子ちゃんだって!!笑)

  >一人湖へ駆け出す蕗子。そして湖に飛び込む。やがて浮かんでくる。結局死ね
  >なかった。小屋の前で涙にふせる蕗子。

  きっとだまされた事に絶望して、腹いせに死んで化けて出てやろうと思ったので
  しょうかぁ? うーむ、夜な夜な水をポタポタさせながら、枕元に立たれたら、
  辺見おにいさまも少しは反省するかも知れません。(まさか幽霊にまで手を出す
  なんて事はないだろーなー。笑)

  >……以上ですが、さてあなたはこれで今までの宮さまの行動の意味がお分かり
  >になったでしょうか? 僕は宮さまの味方につきます(おいおい(^^;))

  わたしも蕗子ちゃんの味方につきます。(笑)12歳の時に男にだまされたから
  といって人生捨てたらいけないぞぉ!!狂犬に噛まれたと思って諦めるんだぁ!
  (笑)生きていれば、きっといいことだってあるはずだぞぉ!!そうそう、気分
  が落ち込んだ時は、サンジェストや奈々子ちゃんをいじめて、ストレスを発散さ
  せるんだぞぉぉ!!(あ!もうやってるか。笑)

  >サンジュストのマンションにいく奈々子ちゃん。部屋は空で床にはCDが置い
  >てあります。奈々子ちゃんがかけると、聞こえてきたのは例のバイオリン曲で
  >した。考え込みながらしばらく聞いている奈々子ちゃん。人の気配がしてふと
  >振り向くと、そこに立っていたのは宮さまでした(^^;)

  あちゃぁぁ!!考えられる限りの最悪のパターンですね!!(笑)もしかすると
  サンジェストさまの部屋で同棲でもしてるんじゃないかと思われてしまったかも
  知れませんねー。(笑)しかも、宮さまの心の傷をえぐる音楽を聞いてるとは、
  ・・・あああ、奈々子ちゃんってどうしてこんなに運が悪いんでしょう!(笑)

  >次回予告。
  >「奈々子をソロリティハウスに呼び出した蕗子は、奈々子に妖しく迫り、その
  >耳に唇を寄せる。」

  おおおっ!!宮さまが奈々子ちゃんに妖しく迫ってしまうんですかぁぁ!(笑)
  い、いったいどんな事をしてしまうんだろう? まさか、いきなり押し倒したり
  しないだろーなー。(それは、辺見おにいさまか!笑)

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