#104 Article 154 Posted at 1991/10/11 03:35:43 by MEMOLE (MAP1917) [NO.13]
Subject: Re:*10 第13話 「心中伝説」 /153 .... /145 /144
こんにちはぁ!! MEMOLEですぅ!! えーと、それでは今週のレスです。(笑) >おおお、「あの子」かぁ。姉妹の絆というよりは、ほとんど主従関係だな(^_^;) 思うにサンジェスト様には、宮様に対して逆らえない、何か弱みがあるのではない か?と考えられます。宮様はそれでサンジェスト様を脅して屈伏させ、自分のスト レス解消のおもちゃにしているのではないでしょうかぁ!?(笑) >それにしても、奈々子ちゃんが作ったサンドイッチかぁ。食べたいぞぉ(^_^;) うーむ・・・だ、大丈夫かなぁ。毒なんか入ってないでしょうねー。(笑)あっ! そうだっ!サンジェスト様の為に、毒入りのサンドイッチを宮様に食べさせるって のはどうでしょう!?(笑) >そして相変わらず薬をかじる音。おいしい?(違うって(^_^;)) サンちゃん ボリボリボリ・・・ 薫の君 また薬をかじっているのか!!いいかげんにしないかっ!! サンちゃん フフフッ!これはね!!あの人の骨だよぉぉ!! 薫の君 はっ!!・・・ま、まさか!さっき、私が食べたあのスープ!! サンちゃん ウフフッ!・・・たっぷりとダシがとれていて美味しかったろう? 薫の君 そういえば、れいが何かを美味しそうに食べるのを今まで見たことが なかった!!よかった!!よかった!!(おいおい!笑) >奈々子ちゃんは着替えます。おお、奈々子ちゃんの下着は白か(笑) おおおっっ!!着替えシーンがあったのですねぇぇぇっっっ!!(笑)うぐぐぐ! い、いかん!いつもこういった所に反応していては、私の人格が疑られてしまうぅ な、何か真面目な事を書かねばっ!!(笑)え、えーと・・・下着って上でしたか ぁ?それとも下ですかぁ?(笑) >宮さまのピアノの曲を思い出し、発狂するサンジュスト。 >宮さまの洗脳用の音楽だったりして(^_^;) 実はサンジェスト様は宮様に作られた人造人間だったのだぁぁぁぁぁっ!!(笑) うおおおっ!!良心回路が、わ、私を苦しめるぅぅ!!(笑)ううう・・これじゃ 某特撮のキ○イダーでんがなぁぁ!!(笑) >さてさて、問題のシーン(笑)ちょっと見では非常に危ないシーンだけど、別に >変なことはしていないはず(笑) うーむそうですねー。・・・ただ裸になった女性が2人、同じベッドで身体を合わ せて寝ているだけですからねー。(笑)少しも、危なくなんかありません。(笑) 愛し合う健康な女性同志だったら当然の結果ですね!!(笑) それにマリ子ちゃんみたいに、強引にって事でもないみたいですし、お互いに納得 した上での事ですから、しかたありませんですねー。(笑) >サンジュストが下着までつけていない。いつの間に脱いだんだろう?(^_^;) えええっ!!これって2人でベッドで寝ていた時に脱いだんじゃないんですかぁ? それで、奈々子ちゃんが来たから、あわててつけたんじゃないんですかぁ?(笑) (うーむ・・・何か危ない方向へと話を持って行こうとしているな・・・。笑) >奈々子「どうして二人は死ななければならなかったの?」 >マリ子「知らない。でも幸せだったと思う。好きな人と死ねたんだから。」 やっぱりマリ子ちゃんは、奈々子ちゃんの事を諦めてはいまケんでしたね!(潤j こういう台詞が言えるって事は、奈々子ちゃんと一緒に死んでもいいって事ですか らね!!しかし、今後の奈々子ちゃんの行動次第では、へたをすると血を見る事に なるかも知れませんねー。(この血ってのは、マリ子ちゃんの過激なシーンに鼻血 を出すあっぷるさんの事ではありませんです。笑) >サンジュストが奈々子に抱きつきます。 >サンジュスト「蕗子様。まっていました。いつも、いつも。きっと約束をはたし に来て下さると。ああ、蕗子様。」 >奈々子 「違います! 私は……」 >サンジュスト「あの時、あなたは仰ってくれたのです。一緒に死のうと。」 サンジェストが、奈々子ちゃんを抱き締めたのは、宮様と間違えてたからですね! それで一緒に死のうって言われてしまったのかぁ!うーむ、そう言えば確かマリ子 ちゃんにも同じ様な事、言われていたような気が・・・。(笑)しかし、この後、 どうなったのでしょう? まさかサンジェスト様がナイフを出して・・とか(笑) 私もレス書くのに時間かかりますぅ!!(笑) MAP1917 MEMOLE