#100 Article 297 Posted at 1992/02/13 20:21:08 by KAZUHIKO (MAP2339) [NO.33]

Subject: 7627番目の客 幸福の星はパッピーだらけ

今回の感想

  ◇寝こけているエモン
    急に警報がなって軌道がずれているのが解りましたね。
    最初はどこにむかってたのかな?(^^;)

  ◇ゲストとして迎えられるエモンたち
    記念すべき7627番目のシップですか・・・
    しかし、切りのいい数字でもないのにねぇ・・・(^^;)

  ◇記念式典
    ゲストを歓迎する担当官ですか(^^;)

  ◇人形をおんぶしてる
    この星の人達はみんなおんぶしてるみたいですけど・・・

  ◇歓迎式典会場
    市長自ら出迎えるのですね。うーむ、なんと言うか。
    しかし、いつの間にこんなに人が集ったのでしょうか?
    退屈なエモンとモンガーはうまく逃げましたね(^^;)

  ◇邪魔物扱いのゴンスケ
    なんで、ゴンスケには人形が貰えないのでしょう?

  ◇話の途中で逃げ出す人達
    エモンが話した人達がみんな逃げてしまってますね。
    疲れてた人も、最初は丁寧に話していたのに、人形が起きると
   変になったし・・・

  ◇人形におんぶするように言われたエモンたち
    警官に人形をおんぶするように言われて、ノコノコと付いて行っ
   たのがいけなかったですね。
    工場みたいなところに、担当官さんもいるし、いつの間にか、
   たくさんの人達も・・・

  ◇とりつかれたエモンたち
    パッピーの馬あつかいされてますねぇ・・・
    しかし、逆らうと脳を吸取るとは・・・

  ◇テレポートでも離れないパッピー
    モンガーのテレポートで逃げようとしたけど、パッピーまで付
   いてきてしまいましたね。

  ◇パッピーに強制されてるエモンたち
    せっかくゴンスケに再会したけど、強制されていて、思うよう
   に話が出来ないのがかわいそう・・・

  ◇ゴンスケ「おめえの性格がわかんなくなってきた」
    ニコニコ笑いながら足を出したりしたら、変ですものね(^^;)

  ◇2人組と逃亡
    本当のパッピー星の街に案内されて、逃げ出そうとしている人
   たちに会う事ができましたね。

  ◇パッピーは離れない
    パッピーを無理に離そうとすると、パッピーが付いている人も
   死んでしまうので、脳を機械に移して,ボーグ化してしまう
   と言うのがすごい・・・

  ◇手術を避けるエモンとモンガー
    まぁサイボーグになるのはいやですものねぇ(^^;)

  ◇シップが廃棄場へ捨てられてる
    エモンのシップが廃棄場みたいなところに捨てられてますね。

  ◇強引に逃げ出すエモンたち
    せっかく星を脱出したの所に、パッピーが起きだしてしまいま
   した。なんとかオートパイロットにしたけど、頭から喰いつかれ
   たらいやですものねぇ(^^;)

  ◇殴るゴンスケ
    パッピーを殴ったのかと思ったら、エモンたちを殴ってました
   ね。でも、おかげでパッピーがエモンとモンガーから離れたので
   よかったですね(^^;)
    しかし、ゴンスケに取りついては・・・(笑)

  ◇飛ばされるパッピー
    ゴンスケから離れたパッピーは、無事モンガーのテレポートで
   船外へと追い出されました。でも何処に行ったのでしょうか?(^^;)

  ◇スペースパイロットに連絡
    無事スペースパイロットにも連絡できたみたいでよかったです
   ね。でも、その後スペースパイロットがどうなったのかは定かで
   はないのが恐い(^^;)

  ◆次回「太陽が爆発する モアモア伝説モンガーの予言」
    モンガーが神様とまつりあげられてますけど(クスクス)


 全体的な感想

  パッピーの吸取る声が妙にゴマちゃんに似てるなぁと思ったら、こうろぎさとみ
 さんでしたね。もう片方のパッピーは横山智佐さんでした。横山さんはこの作品の
 ゲストが多いですね。
  しかし、7627番目の客が出迎えられるのだから、毎回毎回、わざわざ歓迎式
 典をやっていると言うのがすごいですねぇ・・・
  まぁご主人様(パッピー)の性だからしょうがないのでしょうけど・・・
  一部では、パッピーから逃れた人達も居ましたが、なんとかエモンたちの脱出に
 よって、スペースパイロットがパッピー星に付いた事によって、解決されたのかな?
  パッピーが付いていた人達はどうなったのかなぁ・・・ 事後談が知りたいです
 ね(^^;)

  次回はモンガーが王様になるそうですけど、どうなるのでしょう?

						 KAZUHIKO