#100 Article 244 Posted at 1991/11/14 20:24:01 by KAZUHIKO (MAP2339) [NO.22]

Subject: Re: ガニメデ到着!出逢いはすてきな恋の始まりか? /243

今回の感想

  ◇ゴンスケ「おらも死にそうだ」
	ゴンスケはいつも忘れられる存在でちょっとかわいそうですね(クスクス)

  ◇救急車で運ばれるルナちゃん
	他の車が全然走ってないですね(^^;)

  ◇うるさいリゲル
	リゲルってどうしてこんなに落ち着かない性格なのでしょう?

  ◇ゴンスケをなめるモンガー
	いくらモンガーでもゴンスケは食べないですよね(^^;)

  ◇看護婦ロボ「凍結にはこれが一番なの」
   ゴンスケ「うぁ~ 効く~」
	純情な割りにやることがすごいですね(笑)
	ゴンスケが哀れですね(笑)

  ◇ルナちゃんのお父さんに電話するリゲル
	この電話がなければよかったのにねぇ・・・
	リゲルはいつも大げさですね。

  ◇リゲル「いままでは僕がフォローしていたから」
	リゲルがなにをフォローしていたのでしょう?(^^;)

  ◇リゲル「はるかちゃんは僕が探すから」「ふふ、決まったぜ」
	ようやっとルナちゃんにいいところを見せたリゲルですね(笑)

  ◇本物のリンゴを買うのに厳重なお店
	本物のリンゴが350万メデなのですか? 高いですねぇ・・・
	地球からの輸入ってのはないのでしょうか?
	それに、やたらと厳重でしたね(クスクス)

  ◇治安が悪いと聞いた早々ルナちゃんが誘拐に会う?
	スーパーの店長から治安が悪いと聞いた早々にルナちゃんが男たちに
   連れさられてしまいましたね。

  ◇タクシーの運転手「とりものか? こいつはいいや」
	やたらと江戸っ子している運転手さんですね(笑)

  ◇ガリレオ情報センター
	地球への電波の往復で2時間もかかってしまうほど、ガニメデって遠い
   のですね。しかし、リゲルもケチですね。

  ◇ルナ「女の子って覚えてるものよ」
	さすが女の子にしか解らないことですね。

  ◇麻酔銃で眠らされるモンガー
	せっかくテレポートさせようとしていたのに、かわいそうですね。

  ◇ゴンスケ「密かに鍛えたカンフーの腕で」
	と言ってもやっぱりゴンスケはゴンスケですね(笑)
	手を焦がしてしまうなんて(クスクス)

  ◇モンガー「ここは何処? 僕は誰?」
	あの麻酔銃って効きが短いのですね。

  ◇ルナちゃんのパパがガニメデへ
	リゲルが大げさにしすぎましたね。でも、ルナちゃんもお父さんに会えて
   嬉しそうでしたね。

  ◇従業員「お嬢様は元気そのもので・・・私たちの痣を見て下さい」
	本当に従業員さんたちはかわいそうでしたね(クスクス)

  ◇リゲル「結局美味しいところはエモンが持ってくんだな」
	主人公と脇役の差でしょう(^^;)

  ◇ルナ「ごめんなさい。お父さん」
	ルナちゃのお父さんは寛大な方ですね。

  ◇監察官ははるかちゃんのお父さん
	監察官さんはやっぱりエモンの事を知っていたのですね。
	でもそのおかげではるかちゃんにも会えたしよかったですね。

  ◇昔の写真を見るルナちゃん
	ルナちゃんとエモンが初めて会ったのはいつごろなのでしょう?
	エモンは昔から性格がかわってなかったですね(クスクス)

  ◇リゲル「エモンは両手に花なのに、僕はイモとタヌキか」
   ゴンスケ「イモとタヌキとしいたけ」
	確かにリゲルはしいたけ頭ですね(笑)
	結局、エモンの方がもてるということがこれで決まりですね。

  ◆次回「地球消滅! 超人エモン異次元ポケットに迷う?」
	つづれ屋がなくなってしまったのですか?
	本当の地球じゃないところに着いたみたいですね。他の2人と2体は
   どうしたのかな?


 全体的な感想

  ガニメデが地球からいかに遠いかと言うのがわかりました(^^;) さすがに果物の
 輸入もやってみたいで・・・ 農場でも作って本物の果物や野菜を栽培すればいい
 のになぁ等とも思ってしまいました(^^;)
  ルナちゃんのパパが来た時にエモンがもう帰ろうと言ったのは、うやはりルナちゃ
 んに悪いと思っていたのでしょうね。けど結局またルナちゃんが気付いて、監察官
 さん、そして、はるかちゃんに会えてよかったですね。
  昔のエモンをルナちゃんはわかったし、女の子って解り合えるのですね。
  「地球に来たら僕の所に泊りなよ、エスコートするよ」とリゲルが誘ったけれど、
 はるかちゃんが地球に来たら、やっぱりエモンの所でしょうね。いつかそういう話
 もほしいですね。
  次回は異次元の地球に着いてしまうのでしょうか? エモンはどうなってしまう
 のでしょう?

						 KAZUHIKO